長野市・上田市真田町主要地方道改良促進期成同盟会総会にて 2019年7月30日 長野市内で橋梁の老朽化、渋滞などの改良の促進を図るため、長野市の役員の方からも上田市からの通院、菅平への観光等による2路線の改良促進の重要性を訴えていただきました。 長野真田線・長野菅平線の2路線は長野市と上田市の絆を象徴する道路であり、そういった意味からもストック効果の強化が期待される。 昨年の総会後、清水県議と連携してこの路線について地域の要望と建設事務所に伝え、今後の取り組みの加速をお願いしておりました。 少しずつではありますが上田市側でも改良事業が進んでいます。 総会の閉会挨拶をさせていただきました。 前の記事 次の記事