【お知らせ】 (令和4年3月)
《令和4年度の特定不妊治療費助成事業(経過措置)について》
令和4年4月から不妊治療が保険適用となることに伴い、現行制度での不妊治療費助成事業は令和3年度で終了します。ただし、令和4年度においては、これまでの助成制度から保険制度への移行期間として、国から示された経過措置としての助成事業(「年度をまたぐ1回の治療」に対する助成)を本市においても実施します。なお、この経過措置は、本市の令和4年度当初予算の採決(令和4年3月25日予定)を前提として実施するものです。
【お知らせ】 (令和4年3月)
《令和4年度の一般不妊治療費助成事業(経過措置)について》
令和4年4月から不妊治療が保険適用となることに伴い、現行制度での不妊治療費助成事業は令和3年度で終了します。ただし、令和4年度においては、これまでの助成制度から保険制度への移行期間として、下記のとおり経過措置としての助成事業を実施します。なお、この経過措置は、本市の令和4年度当初予算の採決(令和4年3月25日予定)を前提として実施するものです。
一般不妊治療費(人工授精)助成について
【お知らせ】(令和4年1月)
《不妊治療の保険適用に係る一般不妊治療費助成事業の取り扱い》
福岡地区水道企業団令和4年第1回議会が去る2月8,9日に開催され、令和3年度補正、並びに令和4年度予算案を議決し、予算成立しました。
(福岡地区水道企業団とは、福岡都市圏10市6町が各市町の水道水の原水である水道用水の水源開発や確保を広域行政により事業費の負担をしながら行うための行政機関です。)
2022年2月7日、福岡市とトヨタ自動車株式会社が水素社会実現に向けた第1歩として、「水素社会のまちづくり実現に向けた幅広い取り組みに関する連携協定」を締結しました。
トヨタ自動車との協定に関連して、水素に関する情報をお知らせします。
<新型コロナウイルス感染拡大防止のためのお願い>
申告会場は、新型コロナウイルス対策を講じて開設しますが、申告期間中は窓口に多くの方が訪れるため、いわゆる「3密」が発生しやすい状況となります。(特に初日の午前中の受付は大変混雑いたします。)
感染拡大防止の観点からも、できる限りオンライン・郵送での申告をお願いします。
