【 箴言 】 歌には、人を前向きにする力がある。 歓びの歌、旅立ちの歌、革命の歌、 愛の歌・・・。一曲の歌がもつ力の 大きさは、時として計り知れない。 ( 写真 : 希望の夕陽・村内にて)
“きずなBOX” をボランティアセンターにも設置 致しました。(これまで、役場1階・ふれあいプラザ 1階に設置済み)私たちの身近にも、日々、食の支 援を必要とされる方々がおられます。命を守る支援 に是非、御協力をお願い致します。m( . . )m ( 写真 : 10月30日 同センターにて )
新型コロナ感染者や医療従事者への差別をなくす 運動として、愛媛県から始まったプロジェクト。 シトラスとは同県の代名詞、柑橘類のこと。 三つの輪は「地域」「家庭」「職場(学校)」を 象徴しており、思いやりを表現。コロナ禍が生み 出す偏見と差別が人々の良心と良識を駆逐してい る。抗う運動に私も取り組んで参ります。 ( 写真 : 購入したシトラスリボンマスク )
世界を変えるための17の目標。 どの目標も連携なしでは成し得ない。 「誰も置き去りにしない」との崇高な理念が照らす 持続可能な未来。いま、SDGsは人類共有の確かな プラットフォームとして存在する。課題解決に向け て多様な意見も生かしながら、これからの地域と社 会の発展に繋げて参りたい。
「真の正義とは、民衆の幸福であり、平和でなけ ればならないはずである。いかなる大義があろう とも、そこに不幸な人々がいるかぎり、正義は存 在しない。」 箴言のままに。 ( 写真 : 31日村内にて)
世界が合意した持続可能な社会への取り組み “SDGs”。10月号の広報誌から内容を紹介す る連載がスタート致しました。2017年3月の 議会質問に取りあげて以来、周知と推進への 質問を重ねて参りました。「誰も置き去りにし ない」社会へ。崇高な理念の下、目標の達成に 向け日々懸命に取り組んで参ります。 ( 写真 : 広報「みほ」10月号 )
新型コロナの影響下で、暫く休止していた オレンジカフェ(認知症カフェ) を再開致し ました。お越し戴いた皆様、役員の皆様、 大変お疲れ様でした。m ( . . ) m ( 写真 : 23日 ふれあいプラザにて )
11日、水戸市内において県本部大会・議員総会 を開催。石井幹事長は、ポスト・コロナ時代の 新しい社会の構築に向け「公明党が政治の安定 の下、改革の中心勢力としての役割を果たして いきたい」と話された。 ( 写真:大会での宮崎県顧問の挨拶 )
「フューチャー・デザインにおいては、将来世代 を生み出し、交渉していくということだけが必要 なことではなく、将来世代にまで考えを及ばせる ことのできる人材を増やしていくための方策を考 えるということも重要である。」 【本文より】 世界が目指す2030年へ! SDGsの「誰も置き去りにしない」社会へ。 一緒に「前へ、前へ!」
27日の党大会で山口代表は、 「政治に求められているのは、新型コロナウイ ルス感染症の脅威から国民の命と健康、生活を 守ることだ。感染拡大防止と社会・経済活動を 両立させ、国民の安心・安全を取り戻し、再び 発展、繁栄への道筋を開かねばならない」と述 べられた。( 記事・写真/28日公明新聞より )
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