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議会質問

2022年12月18日

〈 第4回定例議会では次の質問を行いました。〉( 一般質問通告書より抜粋/ 11月16日提出 )
●SDGs(持続可能な開発目標)『1.5℃の約束―いますぐ動こう、気温上昇を止めるために』の推進について
①役場庁舎及び本村施設での改善・取り組みについて
②企業等のESG ( 環境・社会・ガバナンスの観点 ) の取り組みは自治体にも無関係ではない。また、SDGsやエシカル消費の視点からもESGへの対応は重要と考える。今後の県との連携も含め村の意向を問う。
●出産・子育て伴走型相談支援について
①妊娠期から出産・子育てまでの具体的な伴走型相談支援について
②妊娠・出産・子育てを支援するための経済的支援について
●移動スーパーの販売について( 持続可能な移動販売 へ )
①運行スケジュールの見直しに対し住民の意向はどのように反映されるか。
②今後の課題や販売の中止等について

深謝、堅塁の城

2022年12月12日

この度の茨城県議会選挙では、大激戦の中、公明党候補4名の全員当選を果たすことができました。ご支援・ご支持を戴いた皆様方に心より御礼を申し上げます。堅塁の如き、茨城凱歌の歴史を築かせて戴いた御恩に私も全力で報いて参ります!

公明党のトータルプラン

2022年11月30日

今月8日、コロナ禍で加速する少子化などの課題克服を目指す『子育て応援トータルプラン』を発表しました。これまでも『福祉社会トータルプラン』(1976年)、『21世紀トータルプラン』(89年)、『少子化トータルプラン』(2006年)を発表。今では ‶あたり前″ となっている福祉・子育て政策の数々は、これら三つのプランで示した提言を一つ一つ具体化させたものです。(25日公明新聞記事より)

つくば、断じて!

2022年11月30日

茨城県議選の告示を前に、山口那津男党代表が4選挙区の応援に駆け付けた。つくば選挙区『山本みわ』の街頭演説会では、激戦突破への訴えとともに『子育て応援トータルプラン』に触れ、国会審議中の補正予算では妊娠期からの伴走型相談支援や、妊娠・出産時に計10万円相当の経済的支援などが公明党の提案で盛り込まれたことを語った。党のネットワークの力で、子育て支援策を大きく飛躍させてもらいたいと結んだ。

『ESG』を考える

2022年11月18日

昨今の異常気象は世界に甚大な影響を及ぼす。いま、環境負荷を続ける人間社会の在り方が大きく問われている。企業等のESG(環境・社会・ガバナンスの観点)への取り組みは持続性への経営評価となる。これは地域行政も無関係ではない。さらに、SDGs(持続可能な開発目標)やエシカル(倫理的・道徳上)消費の視点からも重要な取り組みといえる。その先『かせぐ(稼ぐ)』理論から『かわる(変わる)』理念へ、価値観の転換こそ必要と考える。

フードドライブ

2022年11月4日

天候にも恵まれ、昨日の「産業文化フェスティバル」は成功裏に終えました。開会式では、中島栄村長からフードバンクの紹介をして戴きました。また、途中から駆けつけた葉梨康弘法務大臣は、壇上挨拶の後、場内を巡り各ボランティア団体等のブースを歩かれた。ご協力及びお越し戴いた皆様、誠に有難うございました。  m( _ _ )m

‶ きずなBOX ″ へ

2022年10月31日

11月3日に行われる「みほ・産業文化フェスティバル」お祭り広場にて、ボランティア団体「ミホ・フードバンクS」で出店致します。気候変動や紛争等による物価高騰から、これまで以上に生活困窮世帯が増加傾向にあります。2016年からの活動以来、特に厳しさを感じております。SDGs(誰も置き去りにしない)やフードロスの取り組みにも繋がる支援として、皆様のご協力を宜しくお願い致します。                m( _ _ )m

県議選勝利へ!

2022年10月31日

12月11日投票の茨城県議選の勝利に向けて、山口党代表は29日に水戸市で開かれた時局講演会に出席。公明党の取り組みで新型コロナへの対応や物価高対策に活用できる地方創生臨時交付金が拡充されたことに言及した。また、来賓として大井川和彦知事、高橋靖市長が挨拶された。( 写真 : 10月31日 公明新聞より )

SDGs 1.5°Cの約束

2022年10月27日

「できる範囲で、できることをしよう」いう心持ちではもはや解決できないところまでこの問題が来てしまったことに、一人の生活者として大きな衝撃を受けています。くらし、ビジネス、様々な局面で、私たちはその行動や価値観を根底から見つめ直し、大きく変えていく必要があるようです。でも、それはきっと新しい未来のはじまりです。(クリエイティブディレクター論)

〈 悲惨 〉の語り部

2022年10月7日

昭和20年2月に作られた地下要塞。当時、戦況が悪化する中、筑波海軍航空隊には本土防衛を目的とした戦闘機隊基地の役割が課せられた。基地全体の要塞化と共に「地下戦闘指揮所」を建設。そして全長3Kmにも及ぶ地下通路も完備された。( 6日 筑波海軍航空隊記念館/視察 )

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