松本市勤労者福祉センターへ
街頭アピール!
4月11日「松本市議会議会報告会」を実施
4月10日「公明党が進める全国100万人アンケート調査に!」
春らしい陽気となりました。
今日は、日頃なかなかお会いできない知人、友人宅を訪問。
介護アンケート調査。92歳のご主人が要支援2で、奥さまが82歳という高齢者世帯。奥さまがご主人を支えています。「奥さまの健康が第一ですね」というと、自分も時々病気になるが、市内に娘さんがいらっしゃるので、何かあれば協力してもらっているとのこと。
超高齢化の中で、近年核家族化も増加。高齢者世帯が急増しています。
できることなら、3世代同居が望ましいと思いますが、若者と高齢者の生活環境が違い、とても、同居など、考えられないのだと思います。
自分らしく生きるとは、どういうことなのだろう。
次に向かったのは、松本市内から20分ほど東へ。ここは、山間地。道路は、ところどころ石の崩落があり、まさに命がけで通らねばならない道路が生活道路。
今日も、途中10センチ幅の石が数個道に崩落していました。もしかしたら落ちてくるかも。恐怖を覚えました。
こうした道は、大整備が必要です。
歴代町会長も、市へお声をあげているが、なかなか進まないと。
私なりに何ができるか、考えたいとおもいます。
お会いした方々とお話をするなかで、私自身が、皆さんから元気をもらっていることを実感。改めて感謝する一日となりました。#100万人アンケート調査

松本国際高等学校入学式
第66回「花いっぱい運動発祥記念祭」
4月3日「花壇の水やりに」
3月26日「松本市議会委員会レポートの収録」
課題発見のまち歩きに。
快晴の気持ちのいい日となりました。
きょうは、町内へ上条みちこ通信のお届けに歩きました。手分けして主人も何件か協力してくれ、とても心強く思いました。感謝です。
軒先で休んでいる壮年の方にご挨拶すると、「自分で配ると、こうやって直接話が出来るからいいだよ」と、激励いただきました。元気、勇気が湧いてきました。
田畑では、本格的な農作業を前に、水路の点検や、畑おこしをしている方々が目につきました。
ふと、山の方に目をやると、斜面の崩落箇所が以前より拡大していること、また、倒木や松枯れ被害が拡がっている状況がありました。
地域の方々も地域の課題として捉えていることだと思いますが、町会へ確認し、担当課へも確認して現状把握に努めたいと思います。
今後も、機会を捉えて、まち歩きを実施していきます。









