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公明党 松本市議会議員 上条みちこ

木曽漆器まつり

2018年6月2日

県内外からの来訪者で大変な賑わいです。馴染みの漆器店主も最大のおもてなしで迎えてくださいました。
本物に触れるひととき。
(地元塩尻市の山口議員と❗)

グリーン作戦を実施しました。

2018年5月27日

朝一番。爽やかな空気の中、
いつものメンバーで、町内美化運動です。場所は、松本市神田町会千鹿頭池周辺から、町会内の主な道路です。
年2回、和気あいあい楽しく実施しています。
今日は集まった9人がそれぞれのコースにわかれ、足取りも軽く賑やかにゴミ拾いをしました。
次回は秋の予定ですが、メンバーは常日頃から、環境美化に気を配るようになっています。

スポーツ吹矢松本アルプス支部設立10周年記念式典が開催されました。

2018年5月20日

鈴木支部長お一人から始まったスポーツ吹矢も、今、180名越える会員が誕生し、毎週9個会場で、和気あいあいと賑やかに練習が行わています。
私はこの会の相談役を仰せつかっています。微力ですが、この会の発展のため、力を注いでまいりたいと思っています。
20周年へ更なる飛躍を祈念しています。

5月15日『松本市井川城保育園竣工式』が挙行されました。

2018年5月16日

昭和47年度建設の中条保育園の老朽化に伴い、井川城に園舎が新築されました。外観は、この地域が井川城跡であることを思わせる、落ち着いた色がつかわれています。
関係者の皆さんは、この地域に初めて建設されたのが、未来を担う子どものための保育園ということで、非常に喜ばれていました。
園庭中央には、アルウィンの芝生がリユースされています。
田畑に囲まれた環境のいい保育園です。

母の日、私がもらう番に!

2018年5月13日

きょう、二人の息子夫妻から、それぞれお花を頂きました。
嬉しかったです。
義母が亡くなる前まで、我が家での母の日は、ばばの日でした。
義母逝いて5年、今では、私が花をもらう立場になりました。
嬉しい中にも、少し複雑な。。。
お花をみつめ、
健康で仕事を全うし、更には、息子やお嫁さんに手をかけさせないで、自分らしく生ききりたいものだと、心から思いました。
息子、お嫁さんたちに、感謝!
かわいい孫に感謝!
主人に感謝!
私に関わる全ての人に感謝!
さ、新たな気持ちで頑張ろう✨

5月12日『文化講座を受講』

2018年5月13日

松本市キッセイ文化会館にて、文化講座『オーギュスト・ロダン《地獄の門》』が開催されました。
ロダンの『考える人』は有名ですが、地獄の門について、今回このような講演の機会に恵まれワクワクした気持ちで参加させていただきました。
新たな見方を得ましたので、上野公園に行った際は、じっくり観賞したいと思っています。

『第20期自治政策講座in東京に参加。

2018年5月10日

肌寒く、コートが必要な感じです。
今日明日の二日間にわたり、5講座を受講します。
本日午後は
縮小社会の中で小規模自治体の可能性について、
増える外国人と地域の活性化などについて、受講します。
お腹が満たされ、心配もありますが、頑張ります!

4月29日『観桜会』へ

2018年4月30日

松本歯科大学『観桜会』へお招きをいただきました。
鬱金桜が華やかに咲き香り、来場者を魅了。
敷地内では、屋台をはじめ、茶席、キッズスペース、蕎麦のふるまい等、大勢の人で賑わっていました。
多種多様の方々が来場される姿を目の当たりにし、地域の中に必要とされる大学に発展していることを実感します。
楊貴妃桜を愛でながらパチリ!

久しぶりに乗鞍へ足を運びました

2018年4月27日

乗鞍高原ヤムヤムツリーさんを訪れました
店主の宮下氏は、この4月発足の、一般的社団法人・松本市アルプス山岳郷(さんがくきょう)の常務理事です。
アルプス山岳郷では、松本市安曇及び奈川の豊かで美しい自然環境を保全、整備し、また伝統や、文化、歴史を活かし、観光振興や地域振興等に関する事業を行うことにより、観光関連産業の成長と地域の活性化や雇用の促進を図り、次世代にこの素晴らしい自然環境を繋げていくよう地域経済の発展に寄与することを目的として設立されたそうです。
観光地づくりではなく、「観光『地域』づくり」だとおっしゃっていました。
ここには、山岳観光に携わる各種団体が参画しています。
積極的に取り組む姿勢に大きな感動を覚えました。
100万人訪問調査運動にもご協力いただきました。
ヤムヤムツリーのバームクーヘン!!
もちろん購入しましたよ
そして、乗鞍といえば水芭蕉。
桜も見頃を迎えていました。
観賞しながら帰路につきました。

「訪問ナースの話をきく会」へ

2018年4月26日

ライフデザインセンター主催の講演会です。定員30名の会場ほぼ満席に。
参加者は私より年上の方々が多かった印象をうけました。
講師のお話は、
自分らしく生ききるには、
他人事でなく自分ごと。
自分のことは自分で決める。はっきりと伝えることの大切さ。
こんなことを中心に、訪問看護で日々感じていることをお話くださいました。
私も9年前までは、現役ナースでした。
在宅介護経験もありましたので、まさに、今日の演題には関心がありました。
もし、自分が、要介護状態になったら、どこで?介護を受けたいか。
施設?自宅?
自分らしく生ききるとは?
自分のこれから先を見据えて考え決めておくことは重要なこと。
他人事でない。
自分ごととして、いざというときにどうして欲しいか、自分の意思をしっかり明記しておくことが必要。
かかりつけ医を持ち、何かあったら先生に来てもらえるような関係にあることが望ましい。患者だからと、先生に遠慮せず、どうしたいのか、何をしてほしいのかなど、私たち患者側が意識して、日頃から先生にお伝えしていくことも、これからは重要であり、先生方の意識改革を私たち市民がしていくべき。
など、いろんな示唆をいただきました。
私の在宅介護経験から、ひとつ言えることは、在宅介護は家族の気持ちがなければ出来ないということ。それは、介護を必要とする人に対して、その人の為に、自分の時間を割いてでも面倒みることをいとわない。一緒に自宅で暮らしたいとい強い思いがなければ、要介護者は在宅で安心して暮らすことは出来ないと思います。
私も、要介護3の義母の介護が7年目に入ったとき、介護は先が見えないだけに、辛いなと思った時期も正直ありました。
私は、その度に義母が発する、「ありがとな」という言葉に何度救われたことか。
義母が私を認めてくれていると思ったとき、義母が本当にいとおしく感じられました。
孫の面倒を本当に良くみてくれた義母に対して、今度は私が恩返しをする番だと思ってやらせていただきました。
義母の最後は、在宅介護10年目。
私の目の前で、流動食の朝食を食べた直後に、静かに逝きました。
私は、要介護状態にならないよう、健康維持に努めていきますが、万一、そうなったら、義母のように家族にしてもらえるだろうか。
不安はあります。
今、地域包括ケアシステムの構築松本モデルが進められていますが、
これは、簡単にいうと、私たちが365日住み慣れた地域で、自分らしく安心してくらせる環境を整える体制づくりです。
市民に出来ることは市民で、お互い様の精神で、共に支えあい暮らしていくシステムの構築。
言うは易し。
形としていくには、まだまだ、相当時間がかかると感じている。
私のこの先のこと。
自分ごととして、家族に思いを伝えておこう!

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