実績
☆在宅介護支援→市長のメッセージを送付(在宅で介護されている皆様への支援として毎年1回介護給付申請書類とともに市長から感謝・慰労を込めたメッセージが送付されています)
☆不育症治療費助成事業の推進
1回の治療に上限20万円まで
☆こども医療費助成事業の拡充(通院医療費の助成が中学3年生まで拡充。これにより通院、入院どちらも中学3年生まで助成)
☆ジェネリック医薬品の利用促進(差額通知の配布)
先発医薬品とを後発医薬品(ジェネリック医薬品)に切り替えた場合の差額が300円以上ある場合に通知される
☆期日前投票通知書へ期日全投票宣誓書印刷
障がいをお持ちの方や、高齢者など、市民が、自宅で宣誓書に記入し持参することにより、期日前投票所で緊張して記入することが無くなり、スムースに投票ができる
☆脳卒中予防の啓発チラシ作成と各家庭へ全戸配布
市の康つくり課のホームページからこの啓発チラシがダウンロードできます。
☆松本市消防団活動写真展の開催(出初式、成人式にて開催されています)
☆ツイッターを活用した選挙啓発の実施!(市のツイッターを活用し、2016年参院選挙から選挙情報を随時発信)
☆防災マップ 町会未加入者にも配布し周知
☆アレルギー対策 全小中学校で職員のエピペン使用について研修実施
☆指定管理者選定委員会へ社会保険労務士の参画を推進。
平成29年度から、指定管理者制度の選定委員会へ参画しています。これにより、従業員の働く環境についてプロの目からチェックします。
☆段ボール式簡易ベッドの導入(平成23年一般質問で市に提案)
災害時避難所で活用されます。
☆液体ミルクの備蓄導入 乳児用液体ミルクの導入について一般質問し、災害時における避難所備蓄品として令和3年度から導入が始まりました。
☆アピアランスケアの支援として、補正具購入費助助成制度が令和5年度から導入開始される。令和4年9月議会で一般質問 長野県が令和5年度から、がん患者の外見変化に対する補正具購入費に対し助成制度を開始するタイミングで松本市もいち早く導入開始を求めた。その結果、市長は松本市も準備するとの答弁がされた。
☆松本市出川水路のかさ上げ 地域住民から要望があり、担当課に相談。早期実現が実りました ↓ (白い部分約30㎝かさ上げされました)
☆香害について 市民に知っていただくよう、周知啓発を推進!
松本市では、35地区の地域づくりセンターや市庁舎の全トイレに周知啓発チラシが掲示され、公式ホームページ(健康づくり課)でも市民に周知がされています。
近年、柔軟剤や洗剤、消臭剤、香水など、人工的に作られたニオイに悩む人が増加傾向にあります。これらのニオイを吸い込むと、めまいや頭痛がしたり、中には、呼吸困難を発症し、動けないほど体調不良を発症するケースもあります。こうした方々は、職場や学校、公共施設、デパートなど、人が多く集り、様々なにおいがするところへは行かれないため、私たちは、ニオイに悩む方々の存在も知ることができません。松本市民の中にも私の知る限りで4人の方が苦しんでいる現状があります。私はもっと多くの市民が苦しんでいると推測します。小中学校では、不登校になる要因として、ニオイがあるそうです。今後より一層、深刻な問題になっていくと感じています。今後は、ニオイに悩む方々が健康診断を受けられる環境整備を支援してまいります。(↓ 松本市トイレ )



