第17回「全国市議会議長会研究フォーラムin長野」 2022年10月20日 今日から2日間の日程で開催されます。 松本市議会からは、議長の他に、会派公明党の4名が参加。 コロナ後の地域経済と題し冨山和彦氏による基調講演。その後、地方議会のデジタル化の現状課題と将来の可能性についてパネルディスカッションがありました。 長野市議会の皆さんの心温まる歓迎に感動しました。 議会のデジタル化の先に、市民にどう繋げ活かしていくのか、松本市議会においても今後の課題として、本日のパネルディスカッションは参考になりました。 前の記事 次の記事