民間団体の生理の貧困啓発活動。 2022年5月11日 11日、生理の貧困啓発に関する新聞記事が目にとまりました。 サッカー松本山雅FCの社会連携活動のひとつ「スタジアムトイレに生理用品の設置と生理への理解」が、シャレン!アウォーズでパブリック賞に選ばれたという内容です。 4月、サンプロアルウィンのトイレに生理用品が自然な形で置かれいるのを目にし、優しい配慮に嬉しく思って帰宅したことを思い出しました。 生理の貧困について、自治体以外でもこのような積極的な取り組みがある松本。いいですね!(写真はサンプロアルウィン女性トイレ) 前の記事 次の記事