街頭活動を行いました 2020年10月24日 妊婦の安心確保へ支援強化を! 全国自治体が今年5月に受理した妊娠件数が前年の同じ月と比べ17.1% 1万3992件のマイナスだったことが21日厚労省の集計で明らかになりました。 新型コロナへの感染不安や雇用情勢の悪化によって難しい状況にあるようです。 新型コロナウイルス感染症の影響下でも、安心して妊娠 出産できる環境づくりが急がれます。市町村、県、国のネットワーク力を生かし前進が図られるよう支援してまいります。 前の記事 次の記事