4月10日「公明党が進める全国100万人アンケート調査に!」
春らしい陽気となりました。
今日は、日頃なかなかお会いできない知人、友人宅を訪問。
介護アンケート調査。92歳のご主人が要支援2で、奥さまが82歳という高齢者世帯。奥さまがご主人を支えています。「奥さまの健康が第一ですね」というと、自分も時々病気になるが、市内に娘さんがいらっしゃるので、何かあれば協力してもらっているとのこと。
超高齢化の中で、近年核家族化も増加。高齢者世帯が急増しています。
できることなら、3世代同居が望ましいと思いますが、若者と高齢者の生活環境が違い、とても、同居など、考えられないのだと思います。
自分らしく生きるとは、どういうことなのだろう。
次に向かったのは、松本市内から20分ほど東へ。ここは、山間地。道路は、ところどころ石の崩落があり、まさに命がけで通らねばならない道路が生活道路。
今日も、途中10センチ幅の石が数個道に崩落していました。もしかしたら落ちてくるかも。恐怖を覚えました。
こうした道は、大整備が必要です。
歴代町会長も、市へお声をあげているが、なかなか進まないと。
私なりに何ができるか、考えたいとおもいます。
お会いした方々とお話をするなかで、私自身が、皆さんから元気をもらっていることを実感。改めて感謝する一日となりました。#100万人アンケート調査

