多文化交流カフェでお菓子作り!
会場は松本市Mウイング4F調理室
参加者は台湾、タイ、フィリピン、日本のみなさんと、協力スタッフの皆さんです。
来日して1年未満の方~10年以上暮らしている方々。タイ出身のケーさんが講師で、カボチャと玉子、ココナツミルクを使ってタイのお菓子「サンカヤー・ファクトーン」を作りました。
皆さん、言葉もずいぶん上手で、見知らぬ者同士でしたが、すぐに打ち解け、楽しい交流会となりました。日本人の旦那さんを持つ方は、日本の男性は優しい!と、にこにこ\(^o^)/。日本での生活に満足されているようでした。
私は、外国語は一つも話せません。こうして難しい日本語を意欲的に学ばれている姿が眩しく感じましたし、なんか、恥ずかしくなりました。
多文化共生の取り組み。
市の最前線で何が行われているのか。
現場では、決め細かな、根気のいる取り組みが行われていました。
文化の違いありすぎ!!
フィリピンでは、朝シャンして、髪は濡らしたまま学校や仕事に行くのが普通だそうです。
(○_○)!!びっくりですよね。

