第2回松本市新庁舎建設市民懇話会の傍聴に。 2017年12月17日 ☆市民がサービスを受ける場所・職員が働く場所としての庁舎のあり方 ☆松本の地域特性や周辺環境に合った庁舎のあり方 ☆子どもや孫、その先の世代を見据えた庁舎のあり方 の、3点について意見交換がされました。 松本市は、新庁舎建設に向けて動きだしています。 松本市議会も、新庁舎建設特別委員会を設置し、将来の松本市を見据え、新庁舎建設に向けて検討を重ねていくことになりました。 懇話会では、 観光、環境、周辺との調和、IT活用、コンパクト化、まちづくり、市民負担、低コスト、働き方、デザインetc。。。 ユニークな提案、なるほどというものなど活発な意見が交わされました。 とても参考になりました。 前の記事 次の記事