一般質問終了です!
9月定例会の一般質問の日程が終了しました。
公明党からは9月2日に城所まさみ議員、諸角ゆみ議員、おりはら正幸議員が登壇しました。
城所議員は、UR賃貸住宅の地域医療福祉化の推進、生ごみの水切りでごみ削減、市役所窓口に対話支援機器の設置について質問しました。
諸角議員は、出産費用の更なる支援、介護保険適用外の18歳から39歳までの末期がん患者の在宅支援、避難所運営(男女共同参画、外国人・障がい者向けお知らせカード)について質問しました。
織原議員は、医療的ケア児支援、企業版ふるさと納税、災害時の聴覚障害支援(手話通訳者派遣協定など)について質問しました。
9月3日にはいいはし公明議員が、介護事業者支援(ケアハラスメント、訪問先の駐車場確保)、男性の育児休業促進、東京2020オリンピック・パラリンピックについて質問しました。
このように幅広い分野の質問を毎回の議会で質問し市民の代弁者として訴えています。
今定例会は決算審査も行われるので準備のため慌ただしく過ごしています。
また、9月5日(日)には次の戦いの勝利に向けて松戸市民会館にて時局講演会を行いました。
コロナ禍という難局を乗り越えるだけでなく、様々な諸課題を解決していくためにも自公協力して取り組んでいきます!

