◎プレミアム付商品券(デジタル商品券のみ)の再販売
10,000円で13,000円分のお買い物ができる商品券です。1回目の販売で購入した人も申し込みできます。
◇申込期間:2022/1/6(木)9時~1/11(火)23時59分
※抽選のため、店頭販売は行われません。
詳細は
若者の朝食欠食率の減少や、バランスの良い食事を摂る市民の増加などを目的に、松戸市の公式キッチンが開設されています。
市内の大学生が考案した若者向けの簡単レシピや栄養士が考案した健康的なレシピ、松戸市の特産を使ったレシピなどが紹介されています。普段のお料理に活用したいですね。
詳細HP:
この度、18歳以下の子どもたちへの10万円相当の給付について、松戸市の方針が決まりましたのでお知らせいたします。
松戸市では、0歳~中学生まで子どもたちには、12月27日(月)に現金で一括10万円を給付することになりました。
対象世帯には、12月21日付でお知らせ通知が再度発送されます。
また、高校生のみの世帯と、令和4年3月31日までに生まれた子どもたちには、1月以降に給付予定です。
私ども公明党松戸市議団は、去る12月9日、本郷谷市長に対し、10万円全額の「現金給付」を要望しており、また、政府も自治体の判断で全額現金給付を選択できるようしたことが反映されました。
日本の未来のために、誰もが安心して子育てができ、十分な教育を受けられる社会づくりに取り組んでまいります。
本日(12月9日)、公明党市議団として「次世代の人材育成に向けた子ども・子育て支援に関する緊急要望書」を本郷谷市長に提出しました。
先の衆議院選挙で公明党が訴えてきた、高校3年生までの子どもたちの未来を応援する10万円相当の給付について、早期の給付開始と事務費等軽減の観点から、全額「現金給付」を行うことを要望しました。
また、これまで松戸市の公明党は、輝く未来への子育て支援として、中学校3年生まで、子ども医療費助成を推進してきましたが、高校3年生までの拡充を要望しました。
コロナ禍の影響が長期化する中、未来を担う子どもたちを社会全体で応援していくことが重要であります。
安心して子どもを産み育てられる社会づくりに、これからも取り組んでまいります。
本日より松戸市議会12月定例会が始まります。
私は12月1日(水)11時30分~12時00分頃、4番目に一般質問を行います。
今回、不急の質問は自粛することとし、持ち時間は25分となります。
【一般質問内容】
デジタル社会を見据えた本市の取り組みについて
(1)マイナンバーカードの申請促進について
(2)リモート窓口対応モニターシステムの設置について
(3)中学・高校のデジタル部活支援について
※インターネットによる同時中継も行われていますので、よろしければご覧になって下さい。
本年最後の質問は、デジタル社会を見据えた松戸市の取り組みんついてです。全力で頑張ってまいります!
(激励にいただいた富士山の写真です。)
本日の公明新聞に、松戸市が設置した「無戸籍者」専用相談窓口が紹介されています。
支援を通じて、行政サービスを受けやすくし、社会的孤立を防ぎます。
「無戸籍者」の相談窓口/行政サービス受けやすく/千葉・松戸市
#公明新聞電子版 2021年11月20日














