帯状疱疹ワクチンの定期接種化に向けて、公明党は国会議員と地方議員が連携しながら取り組みを進めています。
(帯状疱疹ワクチン)公費助成の定期接種へ/対象年齢など議論進める/厚労省 #公明新聞電子版 2024年07月01日付

老朽化した市役所本庁舎の建て替え用地について、長い間議論がなされてきました。
昨日、松戸駅東口の国有地(8,745㎡)を市役所用地として、33億5千万円で国から購入する議案が、松戸市議会の本会議で可決しました。
この事業は、中心市街地である松戸駅周辺の活性化の起爆剤となり、将来の松戸市の発展に寄与する欠かせない事業であります。
そして、自然災害もある中、一刻も早い市役所本庁舎の建て替えが必要です。
この千歳一遇の好機に、松戸駅周辺のまちづくりに全力で取り組んでまいります。
※本会議終了後、6月で退任される石和田副市長が、本郷谷市長と共に、公明党控え室にご挨拶に来てくださいました。
大変お世話になり、ありがとうございました。

おはようございます。
千葉県青年局の取り組みを公明新聞に掲載していただきました。
「自分一人では何も変わらない」
そう感じている若者の声を聴き、身近な存在として、よりよい未来を共に創ってまいりたいと思います。/千葉 #公明新聞電子版 2024年06月25日付

本年2月に「3✕3バスケットコート」が青少年会館にオープンし、連日多くの子ども達で賑わっています。
これからも、「都市型スポーツ」を市民が楽しめる環境づくりを進めてまいります。
/千葉・松戸市 #公明新聞電子版 2024年06月23日付

帯状疱疹ワクチン接種の費用助成について、松戸市の取り組みが紹介されています。
帯状疱疹は発症すると激しい痛みを伴い、重篤な合併症リスクもある事から、ワクチン接種を希望する方が増えてきています。
千葉・松戸市 #公明新聞電子版 2024年06月22日付






