おはようございます。
公明党は本日、結党60年を迎えます。
離合集散の激しい政界にあって、こうして公明党が風雪に耐え、活躍できるのも、ひとえに党員、支持者の皆様の真心からのご支援のたまものです。心から感謝と御礼を申し上げます。
『日本の柱 公明党』『大衆福祉の公明党』とのスローガンを掲げ、これまで日本の政治をリードしてまいりました。
あの「くまもん」を誕生させた元熊本県知事の浦島郁夫氏は次のように語っています。
「何よりも強調したいのは公明党が政権入りして以降、それまでイデオロギー対立に終始しがちだった日本の政治に明らかな安定がもたらされたことです。福祉の党・平和の党の看板の通り、政治の中心に福祉を位置付けたのは公明党の実績でしょう。」と。
今、日本は少子高齢化や環境問題、経済の低迷など、大きな課題に直面する中で、持続可能で安心な社会を築くことが求められています。
こうした中で、『大衆とともに』との立党精神を胸に、政治課題の克服に全力を挙げる決意です。
最後に、皆様に松戸市議会に送り出していただき10年となりました。
皆様に喜んでいただけるよう頑張ってまいります!
(同期の岩瀬議員・松尾議員と記念写真を撮りました)

松戸駅では利便性向上に向けた駅改良工事が、令和2年(2020年)4月から行われており、令和8年(2026年)春頃に完成予定です。
また、駅南側の駅ビルは、令和9年(2027年)春頃に完成予定です。
この工事に伴い、松戸駅にあるJRみどりの窓口と新京成線のきっぷうりば・定期券うりばが移転し、東西通路が変更されます。
◎施設移転の内容
《令和6年11月18日(予定)から》
・東西連絡通路の一部閉鎖
・東西連絡通路の一部閉鎖に伴う
24時間通行可能箇所の変更
《令和6年11月24日(予定)から》
・JRみどりの窓口の移転
・新京成きっぷうりば及び定期券うりばの移転
※今回の移転による改札口及びのりばの変更はございません。









