本日は、新元号「令和」の下で初めてとなる憲法記念日。
公明党松戸総支部議員団12名にて憲法記念日の街頭演説会を開催させていただきました。
公明党は施行72年となる日本国憲法を、戦後日本に民主主義を定着させ、平和国家として世界からの信頼を広げ、国際社会に貢献できる基盤をつくった優れた憲法として高く評価しています。
とりわけ、国民主権主義・基本的人権の尊重・恒久平和主義の3原理は、「人類普遍の原理」と言うべきものであり、将来とも変えるべきではありません。
公明党は、「令和」に込められた願いである、平和が続き、国民一人一人が明日への希望を持って、誰もが個性を輝かすことのできる時代となるよう、国民の皆さまと努力をしてまりいます!
本日は、千葉市内において公明党千葉県本部「新春の集い」が開催されました。
1,000名を超える方々にご参加いただき、本年政治決戦の年のスタートを切ることが出来ました。
席上、駆けつけた斉藤鉄夫幹事長は、「自公政権のよる政治の安定で、国際社会から日本の政治経済が高く信頼されている」と強調。
その上で、今年の統一地方選と参院選について、「今、日本は緩やかに景気回復しており、この流れを途絶えさせてはならない。何としても勝ち抜かないといけない。」との訴えがありました。
ここ松戸市にあっても、統一選では、県議会議員選挙が行われます。
大変な激戦が予想されますが、「秋林たかし」・「ふじい弘之」両県議の完勝をめざし、私自身、本日より新たな決意の下、全力で闘ってまいります!
本日ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
本日8月15日、73回目の終戦記念日を迎えました。
公明党松戸市議団は、松戸駅東口にて街頭演説会を行い、先の大戦で犠牲となった全ての方々に哀悼の意を表し、不戦と平和への誓いを新たにしました。













