
皆さま、こんにちは!
本日の公明新聞に、公明党が訴えた「コロナ後遺症講演会」開催の模様を掲載していただきました。
市民からコロナウイルスに感染して予後の体調がすぐれないとのご相談をお受けし、後遺症の周知のためにその開催を働きかけておりました。
更に松戸市では、東京都、大阪府に続き、新型コロナ後遺症のリーフレットを作成しました。
後遺症に悩む方の割合や症状、職場復帰する方への事業者が配慮する事例、後遺症に悩む方を支援するための相談窓口などが紹介されています。
公明党はこれからも、小さな声に寄り添って参ります!
※こちらから、新型コロナ後遺症のリーフレットがダウンロードできます。
本日、松戸市議会6月定例会の最終日を迎え、公明党の訴えが盛り込まれた補正予算が可決しました!
公明党松戸市議団は、本年4月と5月の2回にわたり、本郷谷市長に対して要望書を提出し、国の「地方創生臨時交付金」を活用したコロナ禍における物価高騰等への対応を要請しておりました。
特に、今回の補正予算では、学校給食の食材料の高騰に対応するため、食材料費高騰相当分を市が負担し、保護者負担を増すことなく維持することが実現できました。これにより、栄養バランスのとれた献立内容など安全・安心の学校給食を提供することができます。
その他にも、住民税非課税世帯への国の特別給付事業においても、支給範囲を拡大し市独自の給付金支給も実現できました。
これからも、皆さまの声に耳を傾けて、スピード感をもって政策を実現してまいります!!













