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『バツグンの実績で、行動力No.1!』

松戸市商店会連合会、総代会情報交換会に参加して

未分類 / 2016年5月25日

商店会連合会の皆様には大変にお世話になっており、商店会の皆様の発展と繁栄なくして、松戸市の未来はないと思います。この度岩田富久司会長が辞任し田瀬信一さんが新会長になりました。より一層の個性的で魅力ある商店会づくりに、頑張って下さい。

小金原団地自治会第46回定期代議員総会に参加して

未分類 / 2016年5月15日

P1020521 P1020524 P1020517小金原団地の入居は昭和44年5月から始まりました。以来47年が経過しました。昨年から今年にかけ都市再生機構の家賃の見直しの検討が始まり、このまま住み続けられなくなるのではないかと、居住者の不安の声を聞くこととなり、団地の周辺には値上げ反対の旗がひるがえり知り合いもデモに行ったと聞きました。現場の不安の声を千葉県代表の富田茂之衆議院議員に報告し国に届けていただきたいと、要望いたしました3月に、公明党千葉県本部代表から、現場の声は国に届けましたと報告があり、しばらくすると、あれだけ立っていた、値上げ反対ののぼりが消えました。4月からの新家賃ルールは、低所得者の高齢者らに対する特別減額措置の維持充実になり居住の安定を守る措置が実現しました。総会では、この地域でいついつまでも住み続けられるよう、今後とも応援いたしますとご挨拶いたしました。

ふれあいグランドゴルフ大会に参加して

未分類 / 2016年5月14日

松戸市小金原地区社会福祉協議会(会長 根津忠明)主催で156名の方が参加して開催され参加しました。天気も良く素晴らしい大会でした。いついつまでも楽しく、元気に地域で暮らせることを願います。

松戸市危険物協会定期常議員会に参加しました

未分類 / 2016年5月13日

開催の前に、九州熊本地震で亡くなられた方々へ謹んで哀悼の意を表し、黙祷から始まりました。湯浅紀男会長から、防災資機材(バール)を81箇所設置。今年度は、鉄筋が切れるボルトクリッパー設置の事

九州・熊本地震被災者救援募金

未分類 / 2016年5月3日

2016050319031620160503190211P1020485九州・熊本地震被災者救援募金のご協力(九州・熊本地震の被災者を支援する千葉県民の会の要請を受け)、八柱駅前でお願いしました。いつも思いますが、中学生・高校生こんな事いっては、失礼に当たりますが、この子が募金するのと思う子が募金をしてくれます。よい子だなと、感心します。この募金は日本赤十字社千葉県支部をとおして、現地に届けられます。皆様のご協力ありがとうございました。

 

 

緑と花のフェステイバル2016

未分類 / 2016年4月29日

自然に親しみ緑に感謝し、豊かな心をはぐくむ事を目的にする「緑と花のヘステイバル」が、P1020470 P1020469 P1020485 P1020492松戸市21世紀森と広場(広さ50.5ha)の公園で開催され、つくしの会(花植え等のボランティア代表 植月 専之)のお手伝いをしました。つくしの会のテントは、花のコンクールの賞をいただいた、各団体の作品写真の展示です。風は少々強かったですが、天気には恵まれました。

 

 

東松戸小学校開校記念式典に参加しました。

未分類 / 2016年4月22日

松戸市紙敷1丁目地先に19年ぶりに小学校が開校いたしました。1年から6年生で17学級で514名の児童が入校しました。

開放的で高機能な学習環境を備えた新設校で、冷暖房やエレベーター完備の学校は開校しましたが、校章や校歌はこれから作成するとの事です。松戸市出身の元宇宙飛行士山崎直子さんのビデオレターが届きました。未来に向かって多くの人材を輩出していただきたいと期待します。P1020441 P1020443P1020452

 

松戸市視覚障害者協会定期総会に参加して

未分類 / 2016年4月21日

P1020428 P1020429 松戸市視覚障害者協会定期総会に参加しました。予算や事業計画、防災見学、健康セミナー、バス研修、料理教室、社会見学等の説明がありました。

クラブ紹介は、カラオケ同好会、卓球同好会、ハーモニカ同好会、体操同好会、点字の勉強会など、参加者の募集があり、引き続き月1回の「声の月報」発行の説明がありました。
今年も皆様と一緒に楽しい会にしていきましょう。

視覚障害者のガイドヘルパーについて

未分類 / 2016年4月14日

松戸市視覚障害者協会の代表者と、障害福祉担当者と通院介助と院内介助について、ガイドヘルパー利用者(視覚障害者)の不安を解消するための意見交換をしました。◎通院介助はどこまでなのかガイドヘルパーが家に行く、ポストの手紙を代読等する。病院に出かける。受付、診療科の椅子に誘導する。ガイドヘルパーは離れる。
しかし本人が熱、頭痛、気分が悪い等の状況や次に検査等で移動するときは、院内介助を認める。診察が終わり、ガイドヘルパーは利用者と移動して精算をする。なにがなんでも利用者とガイドヘルパーが離れることはない。利用者は事業者や、障害担当者に相談して下さいとの事です。院内介助を認めるために、医師の意見書は必要と言う人がいるが、お金がかかるがどうか。医師の意見書は必要なし。
視覚障害者協会の要望は、視覚が不自由なため、病院の呼び出しも、電光掲示板の呼び出しの番号についても、支払いも見えない、常に不安である。院内介助はなるべく、利用者とガイドヘルパーを離さない(料金等の理由での中抜き)については何とかしていただきたい。障がい者は様々な理由より、不安になりやすいので、理解して頂きたい事と、ともかくわからないことが多くあり、よく相談するように、指導していきますと述べられておりました。

松戸市送迎保育ステーション事業について

未分類 / 2015年10月28日

10月1日、保育園及び幼稚園の利用が困難な親子に対しまして、待機児童解消のために送迎保育ステーションが松戸駅西口近くに設置されました。保育に奮闘するママたちのご意見を頂き、一緒に視察しました。