小金原団地自治会第46回定期代議員総会に参加して
小金原団地の入居は昭和44年5月から始まりました。以来47年が経過しました。昨年から今年にかけ都市再生機構の家賃の見直しの検討が始まり、このまま住み続けられなくなるのではないかと、居住者の不安の声を聞くこととなり、団地の周辺には値上げ反対の旗がひるがえり、知り合いもデモに行ったと聞きました。現場の不安の声を千葉県代表の富田茂之衆議院議員に報告し国に届けていただきたいと、要望いたしました。3月に、公明党千葉県本部代表から、現場の声は国に届けましたと報告があり、しばらくすると、あれだけ立っていた、値上げ反対ののぼりが消えました。4月からの新家賃ルールは、低所得者の高齢者らに対する特別減額措置の維持充実になり居住の安定を守る措置が実現しました。総会では、この地域でいついつまでも住み続けられるよう、今後とも応援いたしますとご挨拶いたしました。
ふれあいグランドゴルフ大会に参加して
松戸市危険物協会定期常議員会に参加しました
九州・熊本地震被災者救援募金
緑と花のフェステイバル2016
東松戸小学校開校記念式典に参加しました。
松戸市視覚障害者協会定期総会に参加して
視覚障害者のガイドヘルパーについて
松戸市視覚障害者協会の代表者と、障害福祉担当者と通院介助と院内介助について、ガイドヘルパー利用者(視覚障害者)の不安を解消するための意見交換をしました。◎通院介助はどこまでなのかガイドヘルパーが家に行く、ポストの手紙を代読等する。病院に出かける。受付、診療科の椅子に誘導する。ガイドヘルパーは離れる。
しかし本人が熱、頭痛、気分が悪い等の状況や次に検査等で移動するときは、院内介助を認める。診察が終わり、ガイドヘルパーは利用者と移動して精算をする。なにがなんでも利用者とガイドヘルパーが離れることはない。利用者は事業者や、障害担当者に相談して下さいとの事です。院内介助を認めるために、医師の意見書は必要と言う人がいるが、お金がかかるがどうか。医師の意見書は必要なし。
視覚障害者協会の要望は、視覚が不自由なため、病院の呼び出しも、電光掲示板の呼び出しの番号についても、支払いも見えない、常に不安である。院内介助はなるべく、利用者とガイドヘルパーを離さない(料金等の理由での中抜き)については何とかしていただきたい。障がい者は様々な理由より、不安になりやすいので、理解して頂きたい事と、ともかくわからないことが多くあり、よく相談するように、指導していきますと述べられておりました。





九州・熊本地震被災者救援募金のご協力(九州・熊本地震の被災者を支援する千葉県民の会の要請を受け)、八柱駅前でお願いしました。いつも思いますが、中学生・高校生こんな事いっては、失礼に当たりますが、この子が募金するのと思う子が募金をしてくれます。よい子だなと、感心します。この募金は日本赤十字社千葉県支部をとおして、現地に届けられます。皆様のご協力ありがとうございました。








