松戸市議会 城所正美のホームページ

『バツグンの実績で、行動力No.1!』

小金原6-7の新年の集いに行きました

未分類 / 2012年1月9日

小金原6丁目7番住宅組合の新春のつどい・どんと焼きに参加しました。この町会はイベントをいろいろ企画する町会です。つまり団結力のある町会です。毎年このように新年の顔合わせは良いものです。皆の健康を確認し新しい年への希望がわきます。

松戸市消防出初式にいきいました

未分類 / 2012年1月7日

森田県知事が代理でなく本人が参加されました。いつも知事の祝辞は代理が読み終わりますが、今回は本人より祝辞を頂きました。

功労賞、精勤賞、団体賞232人と一団体の表彰が行われました。おめでとうございます。

今年も本市市民の生命財産を守り、職員、消防団の職務中の事故がないことお祈りいたします。

2012年新春街頭

未分類 / 2012年1月5日

松戸駅で新春街頭をおこないました。穏やかな新春で今日もいい天気でした。公明党松戸市議団織原正幸、矢部愛子。伊東栄一市議とともにおこないました。

今年は衆議院の解散が予想され3月・6月・9月の危機説が報道されています。ともかく公明党は庶民の政党として、市民生活を第一ととらえ庶民の生活を守るため頑張ります。

少年野球の小金原ビクトリークリスマス会に参加して

未分類 / 2011年12月24日

参加者は小学生が約60人、父兄が約40人監督コーチが25人くらいで読売新聞小金原センター(三浦和徳店長)からクリスマスケーキが届けられ、つくしの会さんからは、新聞や空き缶回収で購入したボールがプレゼントされました。

家庭の事情で児童養護福祉施設晴香園からチームの一員になっている児童がおり、今回卒業するとのことです。初めは挨拶も出来なかったが、だんだん野球を通して心を開きチームの戦力になったと、報告がありました。まことにうれしい限りです。来年も小金原ビクトリーのご健闘をお祈りします。

地域教育懇談会(根木内小・中学校)

未分類 / 2011年12月14日

目的:大規模地震や火災の発生を予想、し、突発地震発生時に万全の対応ができるよう十分な対応を立て、生徒及び教職員の生命、身体の安全を図り、学校財産の被害を最小限度とどめるために防災計画を設定する。

それぞれの校長・保護者会・おやじの会報告があり、防災リーダーと地域学校との打ち合わせ。根木内小学校には備蓄がない。災害時の子どもごとのマニアルを家庭で決める。

基本的に学校での地震では、こどもは学校で待機、保護者の迎えを待つ。

12月21日18時より、千葉県一斉に青少年指導員がパトロールの報告がありました。尚、不審者情報は青少年指導員・教育委員会、学校等に何か情報があればお寄せ下さい。

小金南地区子ども会育成会連絡協議会納会に参加して

未分類 / 2011年12月13日

子ど会主催の各種団体の納会に参加いたしました。体育指導員、青少年相談員、ソフトボール、ドッジボール審判団と監督、コーチ及び各地域の子供会会長と役員一同が集まりました。また関係小中学校の先生、おやじの会なども参加しました。健全な子どもの育成のため一年間活動していただきありがとうございます。

下久保会長並びに関係者の皆様いつもありがとうございました。

第6回福祉フェアに参加して

未分類 / 2011年11月28日

小金原体育館において、福祉フェアの開会式が行われました。毎年参加させていただいておりますが、今年は、ふれあいコンサートに高木小学校が初めて参加しました。このふれあいコンサートは根木内・栗ヶ沢・貝の花・高木小学校と根木内・栗ヶ沢中学校がそれぞれ合唱や吹奏楽部が素晴らしい演奏をしていただきます。特に最後の6校合同演奏は素晴らしいです。上を向いて歩こうでは、震災のこともあり、感動して涙がこみあげました。

我孫子市議会選挙

未分類 / 2011年11月10日

我孫子市議会議員選挙の投票日は11月13日残りあと2日なりました。

我孫子市公明党、木村とくみち、江原としみつ、新人関かつのり、戸田ちえこの4名がピンチであり、今日は我孫子ピンチということで公明党大田昭宏議長が我孫子駅と湖北駅に応援に駆けつけ、御訴えがありました。あと二日がんばれ我孫子市公明党。

第37回小金原大運動会決算報告懇親慰労会に参加いたしました。

未分類 / 2011年10月28日

10月9日におこなわれた、小金原大運動会、18町会が参加する大運動会でした。参加人数2630人、競技参加者2229人。当日はさわやか広がる穏やかな日和でした。収支決算報告(決算報告は大会事務所に保管閲覧可能)があり反省会をやり来年は10月7日根木内中学校での開催予定が発表されました。(雨天の場合は10月8日体育の日)あらためて地域のたくさんの皆様の真心に支えられた運動会と感じました。来年も楽しみです。

第3回松戸市子宮頸ガン検診コールリコール検討委員会

未分類 / 2011年10月19日

女性センターゆうまつどに於いて

発起人:聖順会ジュノ・ヴェスタクリニック八田、医師 八田賢明

事務局:NPO法人子宮頸ガンを考える市民の会 渡部享宏による検討委員会が行われました。席上女優・原千晶さんとNPO子宮頸ガン啓発協会代表理事の難波さんから、自らの体験を通してご意見を頂きました。

原さんの話は平成17年初めに子宮頸ガン、翌年切除手術して調べ、医師からは毎月必ず検診し経過観察を怠らないようにと言われるが、2年病院に通い調子が良くなり、もう大丈夫と自己判断し、検診に行かなくなり、平成21年に子宮体ガンを患う。抗ガン剤治療は「死にたい」と思うほど過酷だったとは本人言いませんでしたが、ネットで調べますと乗っています。そして子宮の摘出。

ガンになって検診を怠ると言うことは聞いた事無い。自分が無知と述べていましたが、がんセンターに行って手術した私にとって信じられません。よほどのんびりしてたんだと思います。でもそのおかげで偉い目にあったと述べていました。しかし生きています。たいしたものです。

これかも子宮頸ガンの啓発の活動を見守りたいと思います。

松戸市ではガン検診のクーポン券で20代の受診者が平成20年では87人、クーポンが発行された平成21年では280人と若い人が受診したと報告がありました。今後この受診率向上に取り組んでまいります。