menu

国民民主党の玉木雄一郎代表に対して、信じられない事ばかりです。

いわゆる「103万円の壁」を解消するための財源について玉木氏は「与党で考えるべき」と主張しました。
責任ある政党であるならば、財源について示すべきですが、示せなくてもせめて「共に考えていきます」と言うのが普通ではないでしょうか。それが責任ある対応です。
減税となる政策のみを訴え、財源は与党で、とは無責任極まりないです。こんなレベルであれば、誰だってできますよ。
単に国民に耳障りの良い政策を述べるだけで、対応を考えられないのは「無策」と言わざるを得ません!

また不倫報道を認めたとのこと。報道にビックリしたのに、さらにビックリしたのが、反省しているような素振りを見せながら、議員続投。いや党首も続投とのこと。あり得ないでしょう。
この政党に自浄作用は無いようです。

この人(この政党)の言う事は信じられません!

政治改革年内に法改正/第三者機関、政策活動費、旧文通費、与野党協議を速やかに/自公国3党が一致 #公明新聞電子版 2024年11月12日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

コメントは受付けていません。

Twitter
Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
松戸市 伊東英一
itou-eiichi@jcom.zaq.ne.jp