一般質問 2026年9月16日 本日の一般質問に仲村県議が登壇し、 千葉豪雨を踏まえた災害対策をはじめ、重症心身障害児者への支援、利用者宅を訪問する介護支援専門員の安全確保、小さく生まれたお子さんとご家族を支える「リトルベビーハンドブック」の活用など、 幅広い課題について議論を行いました。 富士山噴火 2026年9月15日 公明新聞に、富士山噴火による影響や備えについての記事が掲載されています。 私も約10年前、県議会でこの問題を取り上げました。当時は、現在ほど差し迫った課題として捉えていませんでしたが、改めて現実的な課題として認識し、必要な備えを進めることが重要だと感じています。 地震や津波、豪雨、火山噴火など、日本はさまざまな自然災害と向き合わなければならない国です。 災害そのものをなくすことはできませんが、被害を少しでも小さくするための対策に取り組まなければなりませんね。 全員当選 2026年9月14日 全員当選! 本当によかったです! 今日の1日 2026年9月13日 今日は、市民相談への対応や現地調査を行っています。 日々の暮らしの中では、さまざまな不安や心配事が生じます。 皆様の声に耳を傾け、一つひとつの課題に向き合いながら、少しでも不安の解消につなげていくことも、議員の大切な役割だと思います。 政策5本柱 2026年9月12日 中道・立憲・公明による合流が実現できなかったことは、大変残念です。 しかし、いかなる障壁があろうとも、平和と暮らしを守る中道勢力の結集は、今後も追求すべきと考えます。 そして次の政策5本柱の具体化を着実に進めていかなければなりませんね。 ① 一人ひとりの幸福を実現する、持続的な経済成長への政策転換 ② 現役世代も安心できる、新たな社会保障モデルの構築 ③ 一人ひとりの選択肢と可能性を広げる、包摂社会の実現 ④ 現実的な外交・防衛政策の推進と、憲法改正論議の深化 ⑤ 不断の政治改革と選挙制度改革 代表質問 2026年9月11日 本日、公明党を代表して篠田県議が質問に立ち、県政の幅広い課題について議論を行いました。 今回の豪雨による国分川沿川の浸水被害について、県からは、被害状況を調査し、浸水のメカニズムや課題を検証した上で、地元市と連携しながら今後の対策を検討するとの答弁がありました。 また、性犯罪の被害者は、見舞金の支給要件である「入院3日以上」に該当しない場合が多いことから、見舞金制度の在り方を含め、被害者に寄り添った、きめ細かな支援の充実に向けて検討を深めるとの答弁がありました。 本日の議論を踏まえ、具体的な施策の実現に向けて、さらに取り組みを進めていきます。 難局 2026年9月10日 このたび、中道・立憲・公明の3党による合流を断念し、立憲出身者は新党の結成を目指し、公明出身者は公明党に再結集することとなりました。 今後、衆議院では統一会派「中道」として、引き続き力を合わせていきます。 これまで中道に期待を寄せ、支えてくださった皆様に、心よりお詫び申し上げます。私自身も、大変残念に思っています。 今回の経験を通じ、中道勢力の結集が決して容易ではないことを、改めて痛感しました。しかし、困難な挑戦だからこそ、歩みを止めることなく、粘り強く取り組み続けることが大切だと決意しています。 いつの日か、今回の難局にも大きな意味があったと思える時が来るよう、前を向いて進んでまいります。 予算要望 2026年9月8日 公明党千葉県議団において、来年度の予算編成に向けた要望事項について議論を行いました。 県民の皆様の暮らしを支える施策を着実に実行するためには、必要な予算の確保が不可欠です。 各施策の実現に向け、予算の確保に全力で取り組んでいきます。 アンダーパス 2026年9月7日 今後、大雨となるおそれがあります。最新の気象情報や自治体からの避難情報を確認し、十分にご注意ください。 写真は、8月の千葉豪雨の際に冠水した松戸市内のアンダーパスの様子です。冠水した道路には、決して進入しないようお願いいたします。 要望書提出 2026年9月5日 今日の公明新聞に、公明党千葉県議団が千葉豪雨への対応について、県に要望書を提出した記事が掲載されました。 この要望書は、災害発生後、公明党の議員が被災者の皆様から直接伺った声や要望を取りまとめたものです。 次へ