リニューアル10周年✨
中に入ると奥行きが広く趣があります
普段は古民家カフェとしても。人の顔に見える可愛い蔵は『映え』ますよ~ぜひお越し下さい!
この建物は、文政9年(1826年)に、上州館林藩(じょうしゅうたてばやしはん)の財政建て直しを図るため、切手会所(今の銀行)として建てられたことをはじまりとしています。
延享4年(1747年)~ 三木町は、上州館林藩(群馬県)の飛び地領となる(天保13年(1842年)まで)
天明時代(1780年代) 三木の金物が勃興期(ぼっこうき)に入る
文政6年(1823年) 三木町中町に切手会所が開設される
文政9年(1826年) 現「旧玉置家住宅」に切手会所が移転する
玉置家の住宅となったのは、明治8年(1875年)のことです。









