水曜:二宮本宿交差点で朝のご挨拶
9月定例会議~最終日
#ますます元気❗️ #さきざき安心❗️ #あきる野市議会 の #増﨑としひろ です(*^^)v
昨日(9/27)、あきる野市議会9月定例会議が終わりました。一般会計ほか各会計の決算は全て認定。私は一般会計の賛成討論に立ちました。
また、第5号補正予算が上程され、長時間にわたり審議。市長の意向で市内のある土地を購入することについて議会が紛糾しました。
第5号補正予算についてはこの土地購入の経費を除く修正案が出され、増﨑が賛成討論に立ちました。討論に立ったのは私のみ(^^;)
修正に賛成する理由は、目的が不明瞭な上、土地利用に関する計画もなく、緊急性も感じられない土地購入経費(約1600万円)を予算計上することは市民に対して説明不十分なこと。
村木英幸市長を支える与党の「明るい未来をつくる会(立憲民主議員を含む3人)」と日本共産党の3人は将来利活用できると強弁していましたが、計画も何もない中、税金を投入するのは過去に例がありません。税金の使い方としておかしいですよね?
修正案に反対した日本共産党と明るい未来をつくる会からは、修正案に対する反対討論無し。あれ?って感じ(^^;)
第5号補正予算は、自民・公明・くさしぎの3つの会派の賛成多数で修正案が可決しました。
夜7時頃に議会最終日が終わり、その後、電話等の対応や他の会派議員と調整したりで帰宅したのは夜8時過ぎ。戦いの連続だった9月定例会議が終わりひと安心です。
#誰も置き去りにしない
#未来をひらく実現力
#akiruno #あきる野
#komei #公明党
市内を遊説&街頭演説
ワクチン接種~約8千人の命を救う
ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v
9/21付公明新聞のコラム北斗七星を転載します。
野党の言う通りに進めていたら、ワクチン接種はどうなっていたか…想像しただけで恐ろしいです(T_T)
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◆今月8日、厚生労働省は、新型コロナのワクチン接種によって、7、8月に高齢者の感染者を約10万人減らし、約8千人の命を救ったとの推計を発表した。
接種が遅れていたら救えるはずの多くの命が失われていたことになる。
◆ワクチンの予算を確保し、海外企業との交渉を加速させたのは公明党だ。
これにより海外で必要な臨床試験を終え、有効性が証明されているワクチンを、全国民が接種するのに十分な量を確保することができた。
◆一刻も早い接種が望まれている中、立憲は昨年11月の衆院厚労委で、「(人種差で)リスクが拡大していく」と懸念を表明。
特に共産は「大変な事態が起きない保証はない」と、数年はかかる国内での大規模臨床試験の実施を求め、接種開始にブレーキをかけた。
◆菅首相は、今年6月、「(野党が要望した)国内治験(臨床試験)をやったことで、世界から見れば(承認・接種が)3カ月遅れている」と悔やんだ。
もし、共産の言うことを聞いていたら、いまだに承認すらされていない悲惨な事態になっていただろう。
◆政府・与党が全力を挙げた結果、2回目の接種を終えた人は全人口の50%を超え、増加率は先進国でトップクラスとなった。
野党は毎度の非現実的な主張で、国民の命よりも党利党略を優先させたことを猛省すべきだ。(正)
宣伝カーで市内遊説
子育て・教育を国家戦略に
ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v
9/20付公明新聞のコラム北斗七星を転載します。
子育て・教育を国家戦略に!
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月刊「公明」9月号で政治評論家の森田実氏は、1年数カ月のコロナ禍における政府の政策を調べた上で「約8割が公明党が提言した政策である」と指摘。「公明党の提言が、国家、社会を動かしている」と論じた。
◆公明党の提言と言えば、1976年10月に発表された福祉社会トータルプランを真っ先に思い出す。27年前、北斗子が宮城県庁で知事を取材した際、旧厚生省の障害福祉課長などを務め前年に初当選した知事が「厚生省時代、公明党の福祉社会トータルプランは教科書でした」と語ったからである。今も心に残る。
◆2006年発表の少子社会トータルプランの提言も、出産育児一時金の拡充や長時間労働の是正など、多くの実績に結び付いている。
◆厚生労働省のホームページで「公明党 トータルプラン」を検索すると、検索結果のトップに、次世代育成支援対策推進法の関連参考資料がヒットする。資料を開くと同推進法の経緯を追った年表の中に、少子社会トータルプランの提言が仕事と子育ての両立を支える「一般事業主行動計画」の公表を義務づける企業の対象拡大につながったことが明記されている。実績を裏付けるものだ。
◆次期衆院選へ向け「子育て応援トータルプラン」の策定が進められている。時代を動かす公明党の新たな提言に期待は大きい。(鷲)












