12月定例会議が始まりました
#ますます元気❗️ #さきざき安心❗️ #あきる野市議会 の #増﨑としひろ です(*^^)v
11/26(金)あきる野市議会12月定例会議が始まりました。初日は、議案審議。
市長や副市長などの特別職・議員・職員などの期末手当を削減する条例改正、庁舎空調設備改修工事の請負契約変更、一般会計補正予算(第6号)などを審議し、可決されました。
補正予算は、一般・特別会計等で約5億4000万円。新型コロナワクチンの3回目接種に係る予算の他、学校や学童クラブへの感染症対策としての備品(加湿器や空気清浄機、CO2モニター等)購入、指定管理者への減収補填などが計上されました。
本会議の後には、議員全員協議会にてワクチンの追加接種(3回目)に関する市の取組み報告。そして、各常任委員会協議会、正副議長・各正副委員長会議と続きました。
来週からは、一般質問や委員会付託された案件の審議などが予定されております。準備等しっかり取り組んでまいります。
写真2枚目。市役所入口にサーマルカメラが設置。検温にご活用ください。37.5度以上だとアラームが鳴ります。市議会公明党の要望が実現!
#誰も置き去りにしない
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#akiruno #あきる野
#komei #公明党
ワクチン3回目接種~11/26付公明新聞より
公明新聞(11/24付)~主張より
本日付公明新聞の記事を転載します。
【主張】ワクチン接種証明 感染抑止と経済の両立に重要
新型コロナワクチンの接種歴や検査の陰性証明を活用した「ワクチン・検査パッケージ」。これを使えば、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発令された場合でも、感染対策を前提にイベントや飲食の人数制限を撤廃し、都道府県をまたぐ移動も自粛要請の対象から外すことになった。
これは、政府が19日の新型コロナウイルス感染症対策本部で決定したものだ。感染拡大を防ぎながら社会経済活動を続けていくために重要な取り組みである。
パッケージを活用したい事業者は、事前に都道府県に登録し、客に対してワクチンの接種済み証かPCR検査などによる陰性証明の提示を求め、身分証明書等で本人確認を行う。なお、おおむね6歳未満の未就学児については、保護者の同伴を条件に検査不要とする。
このうちワクチンの接種済み証を使えるのは、2回目の接種から14日以上経過した人で、接種済み証は撮影した画像やコピーでも構わない。スマートフォンで表示する電子証明も年内に利用できるようになる見込みだ。
政府は接種済み証の有効期限を当面設けない方針だが、2回目の接種から数カ月経過するとワクチンの効果が落ちるため、3回目の接種準備が進められている。今後、3回目接種の進捗状況などを見ながら、有効期限を検討してはどうか。
一方、陰性証明の場合、PCR検査の有効期限が検体採取日から3日以内、抗原定性検査は検査日から1日以内となる。有効期限が短いため、繁華街やイベント会場などに検査所を開設するといった取り組みも必要となろう。
検査費用について政府は、アレルギーなどの理由でワクチンを接種できない人を対象に、陰性証明に必要な検査を来年3月末まで予約不要、無料でできるよう支援するとしている。これは、公明党の強い要請によるものである。
山口那津男代表は先月の参院代表質問で「ワクチン接種をしていない人々が、不利益や不当な差別を受けることがないよう十分な配慮が必要だ」と訴えている。
こうした点への目配りを忘れてはならない。
#マンホールカード
#ますます元気❗️ #さきざき安心❗️ #あきる野市議会 の #増﨑としひろ です(*^^)v
『#森っこサンちゃん』#デザインマンホール蓋!!
#あきる野市 の新しいマンホール蓋をご存知ですか?「森っこサンちゃん&#石舟橋(15か所)」に続き、「森っこサンちゃん&#お祭り(10か所)」が市内に設置されていますよ(^O^)/
あきる野市内を歩き、“#マンホール巡り”してみませんか❓
#マンホールカード が発行❗️好評配布中‼️
そして、ついにマンホールカードが発行されましたぁ〜❗️連日すごい勢いで配布されてるそうです。1人1枚、無料でもらえます。是非、ゲットを(#^.^#)
配布場所
平日は、あきる野市役所下水道係にて。休日はあきる野市観光協会五日市観光案内所にて。まだ「在庫あり!」です。
詳細は、下記URLからご覧ください(^_-)-☆
https://www.city.akiruno.tokyo.jp/0000011219.html
#誰も置き去りにしない
#未来をひらく実現力
#akiruno #あきる野
#komei #公明党
宣伝カーで街宣活動
モノレールをあきる野へ呼ぼう!(^O^)/
ワクチン接種~日本が先進7カ国でトップに!!
ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増崎としひろです(*^^)v
◆朗報ですよ~\(^o^)/
ワクチン2回接種を完了した人が、全人口の75%を超え、2回接種完了率が先進7カ国でトップに!!との報道。
ちなみにあきる野市のワクチン接種率(12歳以上)は…
1回目接種率:85.6%
2回目接種率:84.7%
高齢者の優先接種が始まった今年4月時点は最下位でしたが、公明党の国会・地方議員が一丸となって取り組んだ成果だと思うし、全国の自治体・医療・介護などの関係者の皆さま、そして全国民の皆さまのご協力があったればこそ!と思います。
今後も感染拡大防止に留意しつつ、社会・経済活動を押し上げていきましょう\(^o^)/
以下、本日付公明新聞1面の記事を転載します。
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感染状況は全国で低水準に
全人口の75%突破
公明、加速・円滑化を推進
国内で新型コロナウイルスワクチンの2回接種を完了した人の割合が全人口の75%を超え、2回接種完了率が先進7カ国(G7)で1位になったことが分かった。高齢者の優先接種が始まった今年4月の時点では最下位だったが、政府・自治体、医療関係者らの懸命な取り組みで接種が加速。公明党も全国で接種事業の円滑化を推進してきた。接種率の向上に伴い、新規感染者数は低い水準で推移し、重症者数や死亡者数も減少が続いている。
接種が完了した人の割合
英オックスフォード大研究者らのデータベース「アワー・ワールド・イン・データ」によると、国連人口推計を用いた各国比較で、日本は14日時点の2回接種率が75.5%となり、それまでG7で1位だったカナダ(75.3%)を抜いた。
一方、首相官邸のホームページによると、17日公表分の2回接種完了者は9575万6069人で、住民基本台帳を基に算出した接種率は75.6%。少なくとも1回接種した人は9935万5843人(78.5%)となり、全人口の8割に迫りつつある。65歳以上の高齢者では、2回接種率は91.2%に上っている。
ワクチンは新型コロナ感染症の発症や重症化を防ぎ、感染拡大の抑制に貢献してきた。厚生労働省の資料によると、接種歴別に10万人当たりの新規陽性者数(10月11~17日)を見た場合、未接種では7.0人だったが、2回接種では0.9人にとどまった。
今月9日には、新型コロナ対策を助言する厚労省の専門家組織が、感染状況について「多くの市民や事業者の感染対策への協力や、ワクチン接種率の向上などにより、11月以降も全国的に新規感染者数の減少が続き、非常に低い水準となっている」との見解を示している。
ワクチン接種が先行した海外では、接種率が6割を超えると伸び悩む「7割の壁」に直面する国もある。日本は欧米に比べて接種状況が遅れていたが、公明党の国会・地方議員が一体となり、現場の声を聴きながら、各地で接種事業の円滑化を推進。大規模接種会場の開設や打ち手の確保、接種会場までの移動が困難な高齢者の送迎などを後押ししてきた。
政府は、今月中に希望する人への2回接種をおおむね完了する見込みだ。12月からは、ワクチンの効果を持続させるための3回目の接種を開始する。公明党の提案を受け、接種費用はこれまでと同様、無料となる。
今、話題の文書通信交通滞在費について
今、ニュースになっている『文書通信交通滞在費』。
これは、2010年に公明党が議員立法として法案提出していたようです。
ただし、その他の各党の賛成を得られず、歳費のみが日割りになったそうで。
いわゆる『文通費』は、地方議員で言えば政務活動費(政活費)のこと。
あきる野市の場合は、書類と一緒に、領収書を全て添付した上で提出。HPにも公表しています。
誰が、いつ、どこで、何に、いくら使ったかを明確にして、余った分を返金しています。
透明性を確保するため。地方議員と同じように国会議員もやらないと、国民の信頼を得るのは無理なのでは?
以下、公明新聞の記事を転載します。
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公明、10年に提案 「日割り支給」めざす
山口代表が力説
公明党の山口那津男代表は16日夕、国会内で記者団に対し、国会議員に毎月支給される文書通信交通滞在費(文通費、月額100万円)について、10月31日投開票の衆院選で当選した新人と元職の在職期間が1日だけであることを踏まえ、同月分を寄付する方針を表明した。山口代表の発言は大要、次の通り。
一、国民の違和感を受け止めて党内で検討し、対象となっている議員の意見を聞き、対応を決めた。新人と元職は100万円、前職は日割りで計算して55万円を党に拠出してもらう。これらは国庫に返納できないことから、国民の理解を得られる寄付先に提供する方針を取る。皆、異論なく賛同してもらった。
一、公明党は、2010年7月に歳費と文通費を日割り計算すべきだと、歳費法改正案を提出した。歳費は日割り支給の合意ができ、法改正に結び付いた。しかし、文通費は各政党間で意見の違いがあり、合意には至らなかった。かつて法案を提出した立場であり、今後、わが党から合意形成を呼び掛け、文通費についても日割りで支給する法改正を諮っていきたい。
一、(法改正に向けて)わが党の決めた方針と同趣旨のことを自民党も発表した。与党としては、合意形成がほぼできているので、幅広い合意へ協議を行っていきたい。10年当時、わが党は野党だったが、法案提出後に協議を重ね、最終的に全会一致で歳費の日割り支給が実現した。(今回も)やはり全会一致になるような協議に努めたい。
大衆とともに
11/17(水)公明新聞の記事「北斗七星」を転載します。
『大衆とともに』との不滅の立党精神。我らの誇り!
必ず結果を出す!必ずお応えする。
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◆「国民のため、全身全霊で闘います!」。選挙の時、どの党の候補者であれ、よく口にする言葉である。「全身全霊」とは“身体と心の全て”という意味だ。
◆だが、果たして当選後、どれくらいの議員が、言った通りに闘っているだろうか。公明党では、期待に応えようと必死に闘うのは当たり前のことだ。支持者に不信感を持たれるようなら、公明党の議員ではいられない。
◆ある選挙の投票日のこと。高齢の女性党員は、朝から体調が良くなかった。周囲の人は病院に行くよう強く勧めたが、「私が1票を入れないで、万一、負けるようなことがあれば、大きな悔いを残す」と投票所へ。1票を投じた後、病院に直行し診察を受けた。脳梗塞だった。医師は「あと少し遅ければ、命に及んでいた」と告げた。まさに“命懸けの投票”だった。
◆公明党には、この女性のような思いで支援してくださる方が大勢いる。「公明党、頑張れ!」と、労苦をいとわず、懸命に応援してくださっている。数え切れない庶民の“善意”と“信頼”に支えられて、公明党は存在している。議員やスタッフは、その大恩を絶対に忘れてはならない。
◆57年前のきょう、公明党は結党された。「大衆とともに」という不滅の立党精神は、国民のために死力を尽くして闘う、政治家の行動の中にある。(光)













