高校3年生までの医療費無償化
ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v
ビッグニュースが飛び込んで参りました。
昨年の東京都議選の際、都議会公明党が公約にした高校3年生までの医療費無償化が実現の見通しとのこと。
そのことについて、小磯都議(公明党)が情報発信してくださいましたので、以下に貼り付けます。
ただし、今のところは都が1/2負担。残りは市区町村で負担となっています。
この財政的負担をどう乗り越えていくか…大きな課題です。1~2年で済む話ではなく、ずっと負担していくものですので。
そのあたりも含めて、都議会公明党とも連携を密に進めていきたいと思います。
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今朝の読売新聞に、都議会公明党がお約束した高校3年生までの医療費無償化が、2023年度実施される見通しとの記事が掲載されました。
紙面には、「高校生の医療費助成は、都議会公明党が昨年7月の都議選の公約に掲げ、都に要望を続けてきた」とも記されています。(ネットニュースには、都議会公明党のことは書かれていません)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220124-OYT1T50165/
ある党は「条例提案が」と一方的に主張していますが、予算が必要となるにもかかわらず、地方自治法が求める知事との事前調整も行わず、無責任ぶりを昨年の本会議でも厳しく指摘しました。
https://www.gikai.metro.tokyo.jp/live/video/211215.html
(24分50秒頃から)
公明党は、都議会代表質問で真摯に訴えるとともに、知事への直接の要望、財源確保に向けた当局との交渉など粘り強く取り組んできました。公明党は、市区町村のシステム改修費や事業費も都がカバーするよう求めています。
2023年度の導入へ、一丸となって推進して参ります。
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また、テレ東BIZもニュースに取り上げていましたので、共有したいと思います。
https://youtu.be/mGQyUBbVKww
