○ 働きたいけど働けない若者に対して市民のネットワークによる伴走型の就労支援を提供されています。
先ずは、一緒に働く場所を見つける。1日1時間でも働いてみる。ともに働く喜びを見つけていく。そんな相互扶助を目指されているということです!(^^)!

小学校と、中学校の市の学習支援!!
○ 愛知県江南市では、いわゆる「中1ギャップ」を埋めるため、昨年度から放課後の学習支援を開始!
○ 小学校の学習支援は、なんと平成25年度から実施されているということでした(@_@) 
○ 江南市公明党の皆さんの強い働きかけでスタートしたということです♡写真中央は江南市公明党古田団長
(この事業は生活困窮世帯への支援とは違う形で実施とのことです)

3月議会では「子ども達が環境に左右されず学べる環境づくり」を願い…
① 学習につまづきのある小学校3~4年生の児童から、学校の放課後の教室を利用して、退職教員や教職を目指す大学生などによる学習支援を提案。
② 市の入学準備金貸付制度は「推薦入試やAO入試」に間に合うようにと平成26年の議会で要望し平成27年から改善されました!(^^)!
 更に、借りやすい制度改善と、定住を条件にした上尾市独自の給付型奨学金を提案しました!!

群馬大学教育学部で障がい児教育を担当されている金澤教授とそのお仲間で開催されたミニ勉強会に参加させて頂きました!(^^)!
先生が専門とされる「手話」から見えてくる様々な社会の課題を学ばせていただいた有意義な時間でした(^O^)/

国際女性デーを記念し、恒例の女性街頭演説会を上尾駅東口で開催!
上尾市は、妊娠から子育てまでの切れ目ない支援・女性相談・女性の防災など、多くの施策を実現しています!(^^)!

スペシャルオリンピックス上尾ブロック(障がい児・者の皆さん)による書道点が賑やかに開催されました!!
楽しく自由な書と、お母さんたち手作りの額…とっても素敵な空間でした(^_-)-☆

今回は、市内6カ所の子ども食堂の内4カ所が参加されネットワークが設立されたということです。
子どもの貧困という言葉が認識されかなりの時間が経ちますが…子ども達を取り巻く環境は非情に厳しいものがあります。子ども食堂のあり方についてはガイドラインも含めまだ多くの課題があると思われます。子ども達の幸せのために、更には将来の日本社会の担い手育成という意味においても、私たち大人は「子どもの貧困」を自分事として考えていかなければならないと再認識させていただきましたm(__)m

放課後、小学5~6年生を対象に学校の教室を利用して学習のつまづきをケアする「こばと塾」について越谷市教育委員会のお話を伺って参りました!(^^)!
現在、埼玉県内の多くの市町村では、生活保護世帯や一人親世帯の中学生に無料の学習教室を開催しています。また、ご家庭によっては私塾に通わておられる方もいらっしゃると思います。
「こばと塾」はそれらの支援から抜け落ちている子ども達を対象に、勉強のつまずきをケアする取り組みをされています。
子ども達が中学生になってもつまづきを引きずらないで、「自信」「自己肯定感」を持ってほしいという教育委員会の方々の、情熱が伝わってきました!!

いけばな協会主催の協会点が丸広百貨店で開催!
寒い中ですが、春を告げる花々に、心もホットします♡

視覚障がい者のためのよが教室が上尾で開催されています!(^^)!
主催はNPO法人みのりさん。みのりさんは、障がい者のご家族や盲学校の先生たちで設立されたNPOとのこと♡
このヨガ教室では視覚障がい者だけでなく、他の障がいを持った方や、ご近所の方など、色々な方がヨガを通して交流されていました(^_-)-☆写真はお友達のマコちゃんとママ!楽しそうですね~♪