【中道改革勢力を結集するため新党を結成】
本日(1月15日)、公明党の斉藤鉄夫代表は、国会内で立憲民主党の野田佳彦代表と会談し、
中道改革勢力を結集するため、両党の衆院議員が参加した新党を結成することで合意しました。

公明党の斉藤鉄夫代表は16日午後、立憲民主党の野田佳彦代表と共同記者会見を開き、
中道改革勢力の結集をめざす新党の名称を「中道改革連合」と発表した。
両党は同日午前、総務省に新党の設立を届け出た。略称は「中道」。
党名については「生活者ファースト」「日本の平和を守る」との思いを込めたと述べ、
「社会に広がる格差を解消し、多くの方が安心して暮らせる社会をつくっていく。防災・減災、国土強靱化を進め、暮らしと命を守っていく」と力説。
また、「分断と対立が続く世界の中にあって、国際協調主義で、近隣の国々と対話によって友好関係を保ち、安定と平和を守っていく」と説明した。

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