no.292 政策要望懇談会
no.291 HUG訓練
no.290 街頭活動
no.289 第4回定例会が終わりました。
10月6日令和3年第4回伊丹市議会定例会が終わりました。
新型コロナ感染症の影響をもろに受けた令和2年度の税金の使われ方を審議しました。また多くの補正予算も上程、可決されましたのでそのうちのいくつかをご紹介いたします。
★スマート窓口支援システム導入事業
従来役所の窓口に来て申請用紙に記入し転入、転出、出生、死亡、婚姻などの手続きを行っていましたが事前に氏名住所生年月日、連絡先等必要な記入事項を特定のアプリを使ってスマホで入力しその情報をまとめたQRコードを窓口で差し出すことで窓口に来た市民と職員の手間を大幅に省くことが出来ます。(法律上本人確認が必要な手続きは現段階では窓口で対面が必要ですが)そのまま保育の手続きや税の手続きなど別の窓口にいく際にも再度申請用紙に記入すること等は必要無くなります。スマホなどが出来ない方には窓口の職員が代わりに入力し作成します。
★不登校対策支援員配置事業
コロナ禍において増加している不登校及びその傾向にある児童生徒に対応する為今年度下半期に限り支援員を全小中学校に配置します。
★阪急JR伊丹駅周辺音声誘導装置更新事業
阪急伊丹駅JR伊丹駅周辺に設置されている視覚障がい者用の音声誘導装置を更新します。古くなって故障しているところが多く公明党山本議員が長年当局に改善を訴えていたことが実現しました。
★(追加議案)事業者支援金給付事業
コロナの影響で売上がR2,12月~R3,11月の売上が前年又は前前年同月と比べて20%以上減少していれば対象となります。支給金額は10万円。飲食店などの感染拡大防止協力金や月次支援金の支給対象者は除く。売上を証明するものは売上台帳や入金がわかる通帳など柔軟に対応。11月ごろから受付開始される見込みです。
no.288第8期協力金の受け付けは10/8から
no.287 街頭演説
no.286緊急事態措置継続中
no.285 緊急要望書提出と当日予約キャンセル分のワクチン接種

市内でも新型コロナウイルス感染症の新規感染者が急増している事からワクチン接種の更なる啓発や自宅待機の陽性者への支援、教育現場の弾力的対応などについて9月6日午前、伊丹市議会公明党で緊急要望書を藤原市長に提出致しました。
伊丹市では集団接種会場での当日予約分のキャンセルによる余剰ワクチンをこれまで福祉、教育分野の職員に充てて来ましたが明日7日よりその対象を一般市民にも拡げます。
接種希望当日の朝9時から午後3時の間に市のホームページから申請を受け付けます。原則一日20人までで先着順でその日の夕方に集団接種会場で接種できます。
https://www.e-hyogo.elg-front.jp/hyogo/uketsuke/form.do?id=1628742821252
no.284伊丹市議会定例会が招集されました。
本日伊丹市議会定例会が招集されました。コロナ感染が急増し市役所内でも感染者が発生している最中での開催ですので今後行われる様々な会議でクラスターが発生しないように最大の注意を払いながらの対応が求められています。議事日程を大幅に変更しながら10月6日の最終日までしっかり取組んで参ります。
伊丹市はワクチン接種が順調に進んでおり明日9月3日にまた新しい予約枠を追加するとの情報が入りました。予約がまだの方は申込ください。
現在は集団接種会場である中央接種会場(モデルナ)と産業振興センター(ファイザー)と個別の病院(ファイザー)で接種が進められていますが、今後は個別の病院での新しい予約は行わず、2か所の集団接種会場での対応となります。













