no.95 総務常任委員会視察 2016年10月25日 10/17と18にニセコ町と小樽市に総務常任委員会で視察に伺いました。ニセコ町は「もっと知りたいことしの仕事」という住民にわかりやすい予算説明書を作っており、税金の使い道がどのような予定になっているのかなど住民主体の自治体運営に活かされやすい資料を提供しています。小樽市はかつて繁栄した街並みを活かしたインバウンド政策が波に乗っており特にアジアを中心とした外国人観光客は増化し続けていて大きな経済効果を生み出しています。両自治体の良いところを吸収し今後の伊丹市の政策に活かしてゆきたいと思います。 前の記事 次の記事