menu
バックナンバー 2016年 10月

<10月11日>
 人は生き方を通して、後世まで語り継がれる。その意味では、偉大な人生は、いつまでも生き続けるといってよい。

 今日は1日「森田さち子通信」の配布活動しました。粟野で柿の鈴なりに感動です。

<10月10日>
 目標に到達するには、一歩また一歩と粘り強く積み重ねていくしかありません。
 その間、目に見えるような成果があがらない時もある。しかし、努力を重ねて、ある一定のレベルに達すると、一気に目の前が開けていく。ちょうど山の峰を越えた時、急に眼前が開けるように。そこまでが我慢のしどころです。

<10月9日>
 親の思いは深い。親を苦しませたり、悲しませたりしてはならない。親を喜ばせ、楽しませてあげよう、と努力できる人は大人である。その努力はまた、自分自身の勝利に直結していく。

DSCF2370DSCF2367第二弾、栗拾いに行ってきました。あと栗ご飯とバーべキューでご馳走になり満足の体験をさせていただきました。ありがとうございました。

<10月8日>
 子どもには、思い出をたくさんつくってあげることです。
 子どもたちのために、私は手品をすることもあるし、ピアノを弾くこともある。すべて、なんらかの思い出をつくってあげたいとの気持ちなのです。
 幼き日のよき思い出は、一生を支える力となるからです。

DSCF2347DSCF2362DSCF2350 関西女性議員研修会に参加しました。(2年半ぶりの開催、132名の参加)
 はじめに山本かなえ参院議員「毅然と咲く花のようにしてまいりましょう」と挨拶がありました。
 伊藤たかえ参院議員「女性の思いを徹して伝えてまいります」と元気一杯の挨拶。
 浮島とも子衆院議員「全てに全力で取り組んでまいります」とはっきりした口調で力強い決意をお聞きしました。
 各県代表の議員7名の活動報告。
 最後に古屋範子副代表のお話がありました。
 「公明党の最大の武器が地方議員、中でも女性議員であると思っています」と。「ネットワーク力に力をつけて行きたい」「大事なのは、国民一人一人である」と。
 =素晴らしい女性議員研修会に参加し,いっぱいの元気と勇気をいただき、決意新たに頑張ってまいります!=

<10月7日>
 素晴らしい恋愛は、実は、誠実で成熟した、「自立した個人」と「自立した個人」の間にしか生まれない。自分を磨くことが大切なのです。

 「森田さち子通信」H28年秋号です。森田さちこ通信28年秋号

 「森田さち子通信」を作成し、昨日コピーをしてきました。出来るだけ持ち回りでポストインが多くなると思いますが、これから配布活動をしていきます。
本日は、質美方面へ少し回って来ました。久しぶりにお会いし常のご無沙汰していること、大変申し訳なく思いました。いつもテレビ見ているでーといっていただく方もあります。お話しているとすぐに時間が過ぎてしまいます。今日は大変な課題をお聞きしました。どうすることもできないことですが~勉強させていただきました。北久保のススキです。

Twitter
サイト管理者
京丹波町 森田幸子