

第11回公明党京都府本部大会がリーガロイヤルホテル京都で開催。
山田知事、京都市長、など多くの来賓の皆さまに出席していただきました。
竹内譲衆院議員が府本部代表に決まりました。
党幹部として、北側副代表が挨拶。
ー幹事長報告からー
公明党が2014年に結党50年の節目を迎え、次の50年を目指し決意新たな出発をして以来、衆議院選、昨年の統一地方選挙、そして、今夏の参議院選挙という3つの政治決戦に連続勝利を果たすことが出来ました。責任ある与党として、また、現場第一主義を貫く政党として、幅広い支持を広げた結果、7月の参議院選挙では、参議院が過去最高の25議席となり、衆議院の35議席と合わせ国会議員は60議席へと躍進しました。地方議員を含めて約3000名の陣容であり、そのうち、京都府本部は67名の議員数を数え、次の時代に向けた確固たる基盤を築くことができました。これも偏に、真心からのご支援をいただいた党員の皆さま、支持者の皆さまのお陰であり、改めて衷心より御礼申し上げます。

