ひかり小学校では、AED設置と併せて夏休み中の作品展を見学してきました。どれも一生懸命の手づくり作品で感心しました。高学年では、調査研究の作品が張り出されていました。よかったです。
午前中、山崎議員に誘っていただきAED設置の調査に回ってきました。コンビニ、小学校、グリーンランドみずほなど現場の方の意見や課題もあったり、勉強になりました。 写真は下山小学校玄関に設置されているAEDです。前谷教頭先生に突然の訪問でしたが、快く対応していただきました。ありがとうございました。
<9月6日> 私の母は多くの子を育てた。苦労の多かった人生の坂道を、無言の力強さで黙々と歩んだ。そんな母の最後の言葉は「私の人生は勝ったよ」だった。
6日 私の一般質問でした。 ○被災者生活再建支援システムについて ○高齢者肺炎球菌ワクチン助成制度について ○乳児B型肝炎予防ワクチン助成制度実施に伴う独自の助成制度について ○AED設置について ○地域福祉コーディネーターについて 質問しました。 次は8日、4名の議員が質問されます。
<9月5日> 人間、孤独では生きていけない。独りで自分勝手に生きることが自由で幸せのように見えることもあろうが、実際はそうではない。人との連帯、励ましあいのなかでこそ、人間は生きがいをもち、使命感や向上心を失わずに進んでいくことができる。
<9月4日> 私が小学校五年生の頃の秋でした。わが家が、風速三十三メートルほどの大きな台風に襲われたことがあります。 兄たちは、兵隊にとられて家にはいない。真っ暗な家のなか、幼い子どもたちの不安は募りました。しかし、その時です。 父が、厳として、「怖くない!」と言ったのです。母も、毅然と、「お父さんがいるから、絶対に心配ないよ!」と。 この父母のひと言に、どれだけ、ほっとし、勇気がわいてきたことか。私は、今でも鮮烈に思い出します。
<9月3日> 悲しみを糧にして、もっと大きな自分になればいい。もっと素敵な自分になればいい。苦しんだあなただからこそ、そうなれる。顔をあげればいい。自分は一生懸命生きたのだから、最高の勝利者なのである。 自分で自分を励ますことだ。
伏見区の総合教育センターで、京都府青少年すこやかフォーラムが開催。 一部、「薬物の危険性について」と題して府立洛南病院 副院長の川畑俊貴氏の講演。 二部、「薬物乱用根絶に向けて」のテーマで洛水高校 西村茂利氏の講演。 ☆病院の川畑先生は、「いつも、もう少し早く病院に来ていただけたら~」薬物については、正しい認識を持って貰いたいと (資料に沿って大変わかりやすく丁寧な講演でした)
<9月2日> 子どもを残して出かける時には、ひと言、声をかけることです。「今日は、ここへ行ってくるよ」「何時には帰りますよ」と。 また帰ってきたら、「ただいま」「ありがとう」と声をかける。たとえ、子どもが先に休んでいても、「よく留守番しててくれたね」「おかげで、お母さん頑張れたよ」と、耳元で優しく感謝の思いを込めて、声をかけていくことです。
協議事項 ☆、健全化判断比率、資金不足比率 ☆、株式会社丹波情報センター、京都府立丹波自然運動公園協力会、丹波ふるさと振興公社、瑞穂農業公社、和知ふるさと振興センター、グリーンランドみずほ株式会社の6社の経営状況について報告と審議。 ☆、丹波地域開発株式会社に関する経営状況では、多くの質疑が出た。 (多額の公金投入後の経営となれば当然だと思いますが~ 町長はなぜか「味夢の会派の議員に申し訳ない」と言われ、議長には厳しく叱責された)
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