<8月6日> 子どもたちが、長い一生を生き抜いていくうえで、心の支えとなっていくような、キラリと光る思い出を残してあげたい。特に夏休みは、その絶好のチャンスであろう。 それは、何か特別なことではない。お金をかけなければできない、というものでもない。 たとえば、空があり、星があり、そして、母親の愛情と知恵があれば、そこから、親子で、心躍る夏の物語をつくっていくことができる。
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