menu
バックナンバー 2016年 7月

 参院選における比例代表投票結果(京丹波町)当日有権者数13198人
全投票者数 8669人。全投票者中で、期日前・不在者・在外の投票数は3171人。
(期日前投票数 3075人 不在者投票数 93人  在外投票 3人 
総合計 3171人) 有効投票数 8174票(無効投票数 495票)投票率65.68%
1、自由民主党 2670票    2、公明党 1533票
3、日本共産党 1525票    4、民進党 1503票
5、お維新の   527票     6、幸福実  105票
7、社会民主党  92票    8、支持政無 61票
9、生活山本  58票       10、日本大切 40票
11、新党改革 31票        12、国民怒り 26票

<7月10日>
 自らが決めた道を歩めること自体、幸福なのである。ゆえに、健康な時に労を惜しまず、働くことである。努力することである。前進することである。

 公明党参院選で、多くの皆様に御支持をいただき大勝利をさせていただきました。心から御礼を申し上げます。大変ありがとうございました。これまで、訴えさせていただきました、公約を実現させるべく全力で頑張ってまいります。私も微力ながら党の地方議員として、心新たに頑張ります。選挙区7議席 比例区7議席(改選議席9から14に)
写真・比例区候補の熊野せいし氏大勝利、ありがとうございました。

<7月9日>
 目先のことばかりにとらわれて、あれこれと揺れ動く人生は、愚かである。
 自分自身の胸中には、つねに充実という心の宮殿が輝いているーそんな、はつらつたる人生でありたい。

 道の駅 京丹波 味夢の里 一周年記念式典に出席。
 あっという間の一年だったように感じます。来客数、売上高も予想を超す大盛況で一周年を迎えることができ、大変おめでとうございます。

<7月8日>
 いかに現実が多事多難であろうとも、ここから離れて、幸福の大地はどこにもない。
 ゆえに断じて、今、自分がいる場所で勝つことだ。

 28年度住民検診に行って来ました。
 本年も無事受診が終わりホッとしています。
 昨年から、「ピロリ菌検査」を実施。本年度は対象年齢を拡大(19歳~74歳)して実施しています。
 最終日は7月21日です。

 <野党は明確な対案示せ>
 民進党の岡田克也代表は「アベノミクスの宴は終わった」と批判している。批判は自由だが、批判するからには明確な対案を示すべきだ。
 ところが野党の政策のどこを見ても、アベノミクスに代わる具体的で説得力のある対案は一向にない。対案なき批判は、批判のための批判でしかない。(公明党の石井啓一国土交通相 5日北九州市の街頭演説で)

<7月7日>
 わが生命を最大限に充実させながら、自身の人生を満喫し、後悔なく、人々への貢献をなしゆく人は、人間らしい人間である。ここに人間の栄光の扉が開かれるからだ。

 <他党には無い三つの力>
 1, 小さな声を聴く力
 1,生活実感に根差した政策を実現する力
 1,平和外交を進める力
 こうした力と抜群の行動力が結びつき、消費税の軽減税率導入をはじめ、子育てや介護への支援充実など豊富な実績が生まれています。
 また、オバマ米大統領の広島訪問が実現した背景には、米国の歴代の駐日大使やキッシンジャー元国務長官に大統領の被爆地訪問を要請してしてきた経緯もあります。平和外交を進める公明党の力が大いに発揮されています。
 公明党の決意「希望が、ゆきわたる国へ」、希望が全国の隅々までゆきわたるよう、公明党の完全勝利をめざしていきます!
 どうか公明党候補に最後までのご支援をよろしくお願い申し上げます。

Twitter
サイト管理者
京丹波町 森田幸子