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<5月13日>
 自分を産み、育ててくれたお母さん。
 昼も、夜も、休むことなく働き続けてきたお母さん。
 いつもは口うるさくても、いざという時は必ず守ってくれたお母さん。
 わが子のため、家族のために、ひたぶるな祈りを重ねてきたお母さん。
 尊い、尊い、お母さんです。
 どんな有名人や、政治家をさしおいても、無名のお母さんこそ、たたえていくべきです。誰がたたえなくても、私は最大に賞賛し、感謝の心を贈りたい。

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京丹波町 森田幸子