menu
バックナンバー 2016年 4月

 亀岡市議会の山本ゆみこさん、冨谷かつこさん3人で、公明党女性局の街頭演説活動してきました。
平和安全法制、軽減税率、健康対策など訴えました。

<4月8日>
 心の大地に深く根を張った人生か。それとも人の目をたえず気にして生きる人生かー。
 人生の基準は、自分自身にある。自身の胸中にこそある。
 

 京丹波町立ひかり小学校の入学式でした。おめでとうございます。
 40名の新一年生の皆さん、明日からみんなと仲良く元気に、小学校へ通ってください。
 昨日の雨風に負けないで、学校の桜の花が新一年生を晴れやかに迎えてくれていました~

 大学で学生生活を謳歌したいと夢を描きつつも、不安を抱える一人の高校生がいた。彼は病の影響で片手しか自由に動かせず、靴ひもが結べない。
 そこで彼は、世界的スポーツ用品企業に手紙を書いた。「一人で洋服を着ることはできますが、今でも親にシューズの紐を締めてもらわなくてはなりません。自分で自分のことを全てできるようになりたいー」(「ナイキ・ジャパン」プレスリリース)。
 受け取った関係者は3年を費やし、彼の夢をかなえる靴を開発し、商品化した。
「一人」のために尽力した結果、その一人だけでなく、多くの人に喜びを届けられることがある。以前、教員の友から聞いた、こんな話を思い出した。
 利き腕を骨折した生徒のために、授業中、クラスメートが順番に、彼のノートも取ることになった。彼が復習しやすいよう、皆が書き方を工夫した。その結果、クラス全体の学力が向上。その後、腕が治った彼は全員にお礼の手紙を送り、とても仲の良いクラスになったという。
 「皆のために」と漠然と言っているうちは、事態は動かないものである。具体的な「一人」のために、心を砕き、行動することから、組織が、地域が、ひいては世界が変わり始める。「一は万が母」である。
     <名字の言>より

 地域・職場での
 信頼の拡大は
 日々の振る舞いから!
 弾む声 弾む命で
 さわやかな挨拶を!
ー肝に銘じていきますー

 公明党青年党員らが、3月18日、”夜回り先生”を招き講演会を開催。
山科区内では昨年、高校生が大麻所持・譲渡で逮捕されたほか、小学6年生が大麻を吸引していた事案が発生。今年3月にも京都市内で中学生が大麻所持容疑で逮捕され、大きな社会問題になっている。
 公明党山科支部(林正樹支部長=府議)の青年委員らは、薬物汚染が青少年の間に浸透しつつあることに危機感を募らせ、講演会を企画。
 講演で水谷氏は、「温かい言葉を掛けられ、愛を知り信頼を受けている子どもは、薬物の誘惑に負けない」
「家庭や学校で認められず否定され続けている子どもたちの多くが”夜の世界”に入ってしまう」と強調。
 最も効果的に薬物乱用を防ぐ取り組みは、家庭や学校で子どもたちをほめる、認める運動を持続することだと力説。
「シンナーや大麻、ドラッグをやめられないのは、依存症という病気であるためだ」
「病気は専門医療の治療で治すものだ」とし、薬物乱用防止対策の柱に病気に対する医療的なケアを据えることが欠かせないと主張。
「薬物汚染は集団の中で一人がやれば、あっという間に広まっていく」との認識を示し、家庭、学校、地域社会が全ての子どもたちに温かく関わり、薬物のワナから守っていく実践を訴えた。
☆温かい言葉掛けで地域の子どもたちを薬物から守っていきたいです☆

<4月7日>
 日々新鮮な魂で
 喜び舞いゆくあなたよ!
 悲しむこともなく
 負けることもなく
 今日も愉快に勝ち進む
 あなたの名は
 「幸福博士」だ

 昨日、ある方からお手紙をいただきました。
京丹波町実勢みのりが丘 さくら通りの桜を見に来てください とのこと。あいにく今日は雨降りでしたが、行って来ました。
いやー素晴らしかったです~
このような桜の素晴らしい景観は、町内では無いと思いますがー
皆さんもぜひ一度見に行ってみてください。
場所が分からない方は、案内しますよーこの雨が少し心配ですがー

<4月6日>
 子どもが楽しく喜んで学校に通うことができるかどうかは、最初のスタートにかかっています。
 わずかの時間でも、お母さんが笑顔で送り出し、また子どものほうから何か話しかけてきた時には、決して面倒がらずに、しっかり耳を傾けてあげること。それが、どれだけ子どもの心を安定させるか、計り知れません。

 平成28年度 わちエンジェル入所式に出席させていただきました。
入所児さん 合計15名 明日からみんな仲良く遊んでください。

Twitter
サイト管理者
京丹波町 森田幸子