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<3月13日>
 こうすれば、どう見られるか、どうなるかーそういうことだけを考えて、人によく思われるように、うまく泳いでいく。それは楽なように見えて、あまりにもわびしい生き方である。状況に翻弄され、なんの価値も残さず、時代とともに色あせていく人生であってはならない。
 わが人生は、自分自身への最高の贈り物なのである。

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京丹波町 森田幸子