今月27日に令和4年3月議会を中心に、公明党会派の議員活動を、敦賀市議会「公明党レポート」2022年春号として、福井新聞に折り込みをさせ頂きました。
特に3月定例会は令和4年度の当初予算でもあり、会派の代表質問を大塚議員がさせて頂きました。 特に、年間を通じてのコロナワクチン接種については3回目と、小児へのワクチン対応の安全性確認と、 課題について確認しました。また、昨年3月に策定された第7次敦賀市総合計画の、外部評価委員会による 評価の内容と、重視すべき施策方向性提案が、今回初めて予算編成方針に反映されました。
私の一般質問は妊娠期から子育て期までにつながる家事・育児支援について、今国会において児童福祉法の 改正案に家事支援制度の新設を明記すす方向が示されました。
今後の本格的導入に期待し、敦賀市における家事支援制度の現状と今後の展開について確認をしました。
また、他の活動もありますので、一読頂ければと思います。

