本日は快晴の中連休の狭間で、公明党の街頭演説を大塚議員と共にさせて頂きました。
報告内容は山口代表が4月29日に、参院選全国遊説の第一声として、兵庫県内で行った演説主旨から
①新型コロナウイルスの猛威の感染が高止まりしていること、 ②ロシアによるウクライナ侵略のこと。
この2つの課題を乗り越えて次の時代を託せる候補、政党が問われるの夏の参院選について、 公明党が取り組んで来た事を中心に訴えました。
また、“大衆と共に”の立党精神から60周年を迎え、国民の皆様の命と生活を守るために全力で、日々取り組んでいます。「自公連立政権」から通算で20年となり、公明党が政権与党となったことで、子どもの幸せ最優先の社会への取組みが進められ、日本の「子育て・状育支援」は大幅に拡充し、子どもを産み育てやすい社会に向けて大きく前進したことも訴えました。

