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釧路市議会議員 松橋尚文 official site 大いなる

アイヌ政策

2020年6月16日

議会は引き続き常任委員会審査。

常任委員会では議案のほかに主要政策の進捗状況や計画素案などの報告事項についても議論されます。

今日は財政部と総合政策部の審査が行われました。

総合政策部の報告事項にアイヌ政策推進交付金事業について、令和2年度、国の補助事業に対する交付決定額が示されました。

全部で15の事業になりますが、残念ながらそのうち4つの事業についてはゼロ回答。つまり交付額がゼロです。

事業立案に当たって、事業の全体が弱かったようで、来年度に向けて内容をさらに充実させて事業展開したいとのこと。

新型コロナウィルス感染拡大の影響で観光は壊滅状態でありますが、そのような時こそ、しっかり施策を推進してアイヌ文化発信につなげていきたいところです。

この秋、阿寒湖を舞台に撮影された映画「AINU MOSIR(アイヌモシリ)」が全国で放映が始まります。

アイヌ政策推進にはフォローの風となる事でしょう。

 

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君影草

2020年5月28日

葉の影に隠れて純白の花を咲かせる君影草。

歌にもなってるのでその名を聞いたこともあるでしょう。

そうです、スズランです。

 

IMG_4542

 

合併前の阿寒町の花で、今はキンレンカ、エゾリンドウと一緒に釧路市の花です。

群落は以前見つけましたので、今は人工的に皆さん観賞できるスズラン畑を作ろうかと企画中。

少し、花壇から花壇へ移植したところ、倍々に増えていく感じです。

どんどん増やしてゴールデンウィーク後の観光の一つになればと思います。

近寄ると香りがすごく気持ちいいです^^

写真は在来種の二ホンスズラン。

外来種との見分け方は簡単です。

在来種は葉の影に花が隠れていて、花の中を覗くとおしべの付け根まで真っ白です。

 

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外来種のドイツスズランは葉より上に花を咲かせ、花の中を覗くとおしべの付け根がピンク色なのですぐわかりますよ。

 

そしてこちらは我が家のピンクスズラン。

 

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ドイツスズランの品種改良型です。ピンクというのがかわいらしくて植えています。

阿寒町から株分けしていただいたものが、どんどん増えて、去年は札幌へお嫁に。

そしてこの株も明日釧路町へお嫁に行きます。

綺麗なピンクの花がまもなく咲くでしょう。

お花は人を引き寄せる力がありますね。そのお花の力でコロナをやっつけよう!

 

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豊かな自然

2020年5月8日

天気も良く気温も上がった釧路。

まだゴールデンウィークでお休みの方もいるかもしれませんね。

コロナ自粛でお休みの方も多いかもしれません。

今日は先日ボランティアに行ったところのその後の確認へ。

近くの小川を覗き込むと何やら魚の影。

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ヤマベですね。びっくりしました。これまで清掃活動してきた場所では稚魚クラスは確認していたものの、体長10cmほどのヤマベの群れを確認して感激です。

 

そして現地を確認した後に私の目の前に突如現れたのがこの鳥。

 

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iPhoneでこの大きさに撮影できる距離です。

一生懸命に虫を食べていました。

木の上ではホ~ホケキョと仲間が鳴いています。そうです、ウグイス。

綺麗な声の持ち主ですが、容姿は非常に地味なカラーなのでなかなかわかりにくいです。

人工的に作られた園内ですが、実に自然豊かな環境となってきました。

引きつづきこの自然を守り活動を続けていきたいと思います。

 

午後からは持続化給付金についてのご説明が続いています。手続きが開始されましたので、皆さん準備が進んでいますね~

仕事を継続させるための給付金ですので、今が踏ん張りどころでしょうけど頑張るしかありません!

 

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花の魅力

2020年5月2日

道端にお花が咲いていると気分がよくなります。

この時期の北海道はいよいよ桜の季節で、各地の桜の名所では多くの見物客が思い思いに写真を撮る姿が見られ、場所によってはシートを敷いてのお花見も盛んになるころ・・・なんですが今年は新型コロナウィルスの感染拡大の影響で、楽しみにしていたお花見も家族単位で密にならないように留まることを避けてとなりそうです。

多くの方がお花にひかれて足を停めることから、花で市内観光を盛り上げられないか?をテーマにずいぶん前から調査研究しています。

人工的なお花畑は道内各所にあるのですが、私は自然の群落を探しています。

これまで見つけたのは、オオバナノエンレイソウやシャスターディジーの群落。それぞれに楽しませてくれますが、あまり人に知られていないところでもあります。

捜し歩いていた花の一つにはご存じタンポポもあります。
踏まれても踏まれてもきれいな花を咲かすタンポポにも種類があり、特に釧路地方に見られる在来種シコタンタンポポやエゾタンポポの植生地を捜し歩いています。もともと山菜ハンターでもあるので、花の観察を続けていると、車で走りながらでも区別がつくようになりまして、市内あちこちにポイントを見つけています。

ただ、タンポポではなかなか人を呼び込むには至りません。

そこで釧路市の花でもあるスズラン(阿寒町の花)とエゾリンドウ(音別町の花)の自然群落を探すことにしました。

群落があればスズランは春から夏にかけて、エゾリンドウは秋に咲く花ですので、季節によって阿寒へ行ったり音別に行ったりと市内観光を楽しめますからね。

数年たって全く別の調査中に阿寒町にスズランの大群落を発見。これはもうもう驚きでして、斜面がほぼ全部スズラン。
しかも在来種の二ホンスズランですので結構な価値のある場所となります。(私有地のため入るのには許可が必要)

北海道で一番のスズラン群落は平取町芽生の群生地といわれていますので、比較したいと思い、平取まで行く計画を立てていましたが、今年はコロナの影響で一般開放はしないこととなり残念無念。来春にはひとっ走り行ってきたいと思います。

一方音別町でもエゾリンドウを探し歩き、昨年数輪咲く場所を発見。
できれば群落までもっていきたいところで、いろいろ作戦を練っています。

今から30年ほど前には尺別の山側に群落地があって保護されていました。しかし、行ってみるとその群落地はいつの間にか無くなっていました。

非常に残念。さわやかに晴れ渡る秋空の下に咲く紫のエゾリンドウの可憐な花もすごく素敵ですので音別観光の一つに加えられればと今後も活動は続きます。

 

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【阿寒町のスズラン群落】

 

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クマゲラ

2020年4月24日

新型コロナウィルス感染拡大の勢いが全く収まらない状況で、釧路三大まつりの一つのくしろ港まつりの中止が決定されました。

もともと、オリンピックのマラソン競技が札幌で開催される予定であったことから、日程を短縮して行う予定でしたが、中止となると本当に残念でなりません。

この分だと、地域や町内会などのイベントも開催できない状況になる可能性がありますね。

さて、表題のクマゲラ。

真っ黒くて頭が赤いキツツキ真っ黒くて頭が赤いキツツキのクマゲラ。

結構山に行く機会が多い私ですが、そうそうたくさん見たことはありません。それほど希少な鳥なのですが、今日はある案件の事前調査に行った際、クマゲラの巣を見つけました。

 

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同行していた専門家曰く、この縦に長くなるのがクマゲラの巣の特徴だとか。

見た感じ3回は利用してるようです。

古木に開けられた穴でクマゲラの生態が学べるって楽しいですね~

そのほかにも苔で作った野鳥の巣などもあり、好奇心がどんどん増幅されます。

専門家がそばにいるのでなおさらなのでしょう。観光ではやはり専門的な知識を持ったガイドがいるのといないのでは全く違ってきますね。

素晴らしい自然を後世に残しつつ、社会教育の一環で活用していることが大事だと思います。

 

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まちの火を消すな

2020年4月8日

経済産業省が認定した近代化産業遺産。

その一つに釧路市阿寒町の雄別炭鉱跡がある。

1970年に閉山し50年。一時は1万4千人あまりが住んでいた町も現在では子どものいない過疎地域に。

しかし、この町の灯を消すまいと、静かに活動している人たちがいます。

現在、布伏内コミュニティセンターの指定管理者で管理人を務める三澤さんもその一人。
今もなお、布伏内に住み、地域を守っているお一人です。

その、布伏内コミュニティセンターには懐かしい雄別炭鉱の資料が所狭しと並んでいます。

 

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こちらは企画展示。

雄別炭鉱の栄えた時代の写真を主に展示しています。

 

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これは実物。安全生産の看板ですね。雄別炭鉱のシンボル的存在で、しばらく日の目を見なかったものですが、しっかり保管されていました。

 

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三澤さんお手製のSLは木でできています。

館内を見てもう唸るばかりです。

良くもこれだけ集めて保管していたなと思いますし、故郷への思いが伝わってきます。

入場無料。

土曜日、日曜日はお休みで9:30~15:30までです。

事前にお電話いただければ土日も開館可能とのことでした。

布伏内コミュニティセンター電話番号 0154-69-2111 担当 三澤さん

 

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雄別炭鉱に縁のある方にはぜひご覧いただきたいと思います。

 

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阿寒国際ツルセンター

2020年4月1日

タンチョウへの人工給餌発祥の地”阿寒”

その場所に設置されているのが阿寒国際ツルセンターです。

地域の宝でもある特別天然記念物タンチョウを守るために、これまで多くの方々が汗を流してきました。

私もタンチョウのために何かしたい!その思いからボランティアとしていろいろお手伝いさせていただきながら、釧路市丹頂鶴愛護会の会員としても支援しています。

平成8年に今の阿寒国際ツルセンター”グルス”がオープン。それまではお隣にある分館が主の施設でありましたが、立派な施設ができて、タンチョウの展示も拡充され、生涯学習羽施設として今日まで地元の皆さんや観光客に利用されています。

数年前からこの施設のビオトープの在り方を検討しようと、専門家やボランティア、ガイド、地域住民などの代表で検討委員会が組織化されました。

井戸が枯れたために池の水もどんどん少なくなる一方でしたので、新たにポンプを設置。これが功を奏してみるみるビオトープは復元に向かっています。

 

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写真の小川でこの冬タンチョウが餌をついばむシーンが見られたそうで、実に喜ばしいですね~

一緒にいるのは動物園の獣医さんです。

写真の左奥にある大きな池まで水が流れるようになった事から、まずは第1段階をクリアしました。今度はその池から先です。

池の先はまた小川となり、一段下にある遊歩道周りの小湿原へと流れ込みます。

しかし、長い間水が枯れていたためにすっかり湿原は乾燥し、水芭蕉などは絶滅の危機に(-_-;)

なのでそこの小湿原までの水路を確保しなくてはなりません。

そこで、センターのオープン後に作成された当時の図面をもとに、湿原形成や生態系などの調査を行いました。

 

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どうにか水の流れた後を発見できたので、水路の枯れ草や倒木を除去することで、うるおいは戻りそうな感じです。

そして、なぜか図面に掲載されている遊歩道。これも再生してビオトープがさらに楽しい空間になるといいなと思います。

タンチョウが営巣してくれたら・・・そんな夢を見つつも、営巣したらここにはこれなくなっちゃうな~というジレンマがありますが、施設の魅力が向上するといいですね~

 

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現場から

2020年3月27日

今日は朝から田中道議と一緒にこの春までに工事の終わった場所を回りました。

まずは鶴野東のいつつぼし公園交差点。

ここでも何度も書きましたが、雪も解けて見通しも良くなり、完成の状況を見ることができました。

何度も何度も足を運んで、できない理由を一枚ずつはぎ取っていった結果、歩行者用信号機と横断歩道を設置することができました。地域の皆さんも大喜び。

 

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二か所目は仁々志別川沿いの歩道の落下防止柵。写真を撮るの忘れましたが、こちらも平成橋から下流に向かって200mの柵が新しくなりました。

 

そして、阿寒川。

 

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2年前に見た時よりも削られていますね~(-_-;)

延長200mのうち50mの護岸工事が行われました。しかし、すぐそばに住む方は大雨の時は今でも家のすぐ裏まで川が増水するため避難しているとのこと。

安心して暮らせるように引き続き頑張りたいと思います。

一人の小さい声を聴いて、公明党のネットワークで進んだ事例です。

 

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ビオトープの魅力

2020年3月25日

今日は釧白工業用水企業団の議会が白糠町役場で開催され出席。

その後、阿寒へ移動。

この際、38号線からタンチョウ釧路空港を抜け240号線を走るか?それとも上茶路経由で道東道を走って阿寒に入るか?で考え、時間なども図りたかったので道東道経由を選択。

白糠町役場から白糠インター経由で阿寒インターまで35分程度で到着。なかなかいい感じの無料高速です。

さて、阿寒では阿寒国際ツルセンターで毎年ゴールデンウィークに行ってきた清掃活動の下見。

もう10年以上やってるのでごみはほとんどなく、今年は水路を掘ることになりそう・・・

というのも、地下水が枯れて以来池の水が少なくなって下流域に全く流れなくなっていました。

ポンプアップで川から水を入れましたが、これも容量不足な感じで、昨年池のヨシを刈って、ヨシの根も取り除き、保水力を少々低下させ、合わせてポンプを少し大きいのに交換したことで、池の水が下流域に流れ出るようになりました。

 

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が、しかし!もともとの河道を流れておらず、ビオトープのうるおい向上につながっていません。

そこで、もともとの河道に流れるように、少しだけ水路を掘らねばなりません。

今年のビオトープ作業はどうやらスコップで水路彫りになりそうです。

池の下流にはなぜかクレソンが!

 

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数年後にはクレソン畑になりそうな量です。^^v

山菜ハンターは見逃しませんw

春が楽しみですね~

 

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新たなステージ

2020年3月24日

3月19日までの北海道の鈴木直道知事による緊急事態宣言の期間、道民は本当に我慢に我慢を重ね、不要不急の外出を避け、できるだけ動かいないようにいていました。

地方の小さな町に行ってもそれは同様で、都市部も農魚村部も頑張った成果が表れ、新型コロナウィルス感染拡大防止と社会経済活動を同時に進める新たなステージに入りました。

「ピンチをチャンスに!」そう言って丁度1年前戦っていた鈴木直道知事。

若いですが、その判断力と行動力に対する評価が高く、今後は道民が一致団結し、コロナショックに立ち向かう「倍返し!」の経済活動をしていかねばならないでしょう。

しかし、全国的に北海道が緊急事態宣言を出して静かにしていた期間に大都市圏を中心に感染者の拡大が表れ始めました。

総理が「ここ1.2週間が大事」と会見してましたが、まさにその1.2週間のそれぞれの動きが今に結果となって表れることに。

まさに「未来の果を知らんと欲せばその現在の因を見よ」とは先人の言葉。特に首都東京。全国各地から人が集まるところでもあり、政治、経済の中心地のロックダウンは避けなければなりません。

思い起こせば、長い長い経済成長が2002年から2008年までの73か月間続いたいざなみ景気。

しかし、あのリーマンショックでたちまち日本経済はどん底に叩き落されました。

矢継ぎ早に出された経済対策。

08年第1次と第2時補正予算、そして09年の第1次補正予算で130兆円にもおよぶ経済対策となり、財政投融資特別会計の基金や建設国債を活用した事業で、緊急保障貸付、セーフティネット貸し付けを行いながら、「地域活性化・生活対策臨時交付金」「地域活性化・公共投資臨時交付金」「地域活性化・公共投資臨時交付金」などでの活用で様々な事業展開を可能にし疲弊した経済に刺激を与え続けました。

識者はリーマンショック以上の対策が必要との見解を示しているようですが、今後、国がどのような経済対策を打ち出すかを注視したいと思います。

阿寒湖温泉地区で伺ったところ、3月は例年の95%ダウン。わかりやすく数字化すると100人来るところが5人しか来ていない状況です。

元より、外国人旅行者は7%から10%ですので、圧倒的多数の国内旅行者のキャンセルが続いている現状です。

5月のゴールデンウィークでどこまで取り返せるか!まずは自分の住む町にどれだけ貢献できるかを考えて行動したいと思います。

 

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未明の雪は木々に花を咲かせました。本州では桜が満開とか・・・釧路はまだまだ先ですね

 

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