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釧路市議会議員 松橋尚文 official site 大いなる

オンライン会議

2020年5月29日

新型コロナウィルス感染症拡大を抑えるためにも、様々な場面でオンラインでの会議が行われるようになりました。

リモートワークとか在宅ワークなんかもオンライン環境によるもので、学校休校中もオンラインでの授業などが行われたところもありました。

これまで釧路市議会公明党議員団では、LINEやメールを使っての書面会議は多々行ってきました。

最後の取りまとめは集まってという流れも多かったわけですが、こういう時ですから今後の対策も踏まえ、まずはオンライン環境に慣れるためにも会議を開催。

 

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会派5人がオンラインでつながりました。

実際には3人が市役所控室、2人は各自自宅での会議の開催。

接続に戸惑うことはありましたが、書類を提示しながら今日行われた代表者会議での内容を共有したところです。

6月定例会は6月10日招集の予定。

議案にはコロナ対策の補正予算も含まれるため、一般質問も白熱したものになるでしょうか・・・

本会議場でもコロナ対策が講じられます。

追ってブログにも書きたいと思います。

 

 

 

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断続的

2020年5月27日

途中、少々の空き時間を挟んで、断続的に今日は打ち合わせの一日。

外も断続的に雨が降り、昨日とは打って変わって肌寒い一日となりました。

新型コロナウィルス感染症は日々感染者数が報告され、こちらも感染者が時にはゼロになりながら断続的に続いている感じです。

地域では25日から公共施設が再開されたのを受け、コア鳥取運営委員会の会議について電話とメールを使っての打ち合わせを断続的に行っています。

リモート環境がある程度整備されているので私はできる限り今は会議を簡素化して過ごしていますが、一方ではやはり顔を見ながらと集まって行ってるところもあるようですね。

新しい生活様式にどう対応していくかが、今後非常に大事になりますね。コロナは無くならない。薬ができたとしても、また違うウィルスが出る可能性もあり、インフルエンザも含め、何かの時はオンラインで物事を進めていく時代になるでしょうから、今からそれに慣れていかねばなりませんね。

断続的に動くはずの愛車のワイパーは止まったままです(´;ω;`)

 

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議員協議会

2020年5月20日

今日は釧路市議会で議員協議会を開催。

実は平成17年の阿寒町、音別町合併後は初めての議員協議会開催で、その前は平成15年になるようです。

通常、協議会は議会と違い詳細な記録を残さないため、どのような進行で行われたのか?当時の出席者しかわかりませんので、いわば新たな先例になる議員協議会となりました。

議会は議案があって市長が議会に諮るために市長が招集します。

議員協議会は議案がないので、報告に対しての質疑を行う形で進められますが、状況は極めて定例市議会の一般質問に近い形となりました。

質問は一人30分まで。

質問者は会派の代表1名まで。

コロナの影響もあり、密にならないようにするため、出席理事者は報告案件に関係する理事者のみで、他の理事者は隣室で待機し、どうしても答弁の必要のある場合は入室する。

今回は国の新型コロナウィルス感染症対応地方創生臨時交付金(1兆円)に関し、釧路市がその交付金を活用して行う事業の計画案についての報告と質疑となりました。

計画案にはこれまで行ってきた施策と合わせ、今後行う予定の事業案が示され、中でもプレミアム商品券事業についての質問が多かったようです。

1万円分の商品券に2500円分のプレミアムが付く非常にうれしい商品券。

7万冊の販売を予定しているとか。

・もっと数を増やすべき

・過去のプレミアム付き商品券が飲食店で使われた割合が非常に低いので、飲食店に特化した分も作るべきではないか

など具体的な提案がなされましたが、事業実施主体の商工会議所等の実行委員会の中で今後詳しく決められていくことと思います。

我が会派からは月田光明団長が登壇し、特別定額給付金(一人10万円)が釧路市民全体で165億円を超える。これが域外に出ないような経済対策をすべきで、プレミアム商品券もセットに考え、市内の消費喚起につながるようにすべきと質問いたしました。

今後6月議会でも新型コロナ関連の質疑が多くなると思いますが、市民の皆さんからのご意見ご要望を踏まえ、しっかりと議論を進めたいと思います。

 

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議会傍聴席は密を避けるために一つおきの椅子利用になっています。

6月議会も椅子に限りがございますのでご了承下さい。

 

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新しい生活様式

2020年5月19日

新型コロナウィルス感染拡大に伴い、国民の生活は激変しました。

まずは感染拡大を抑えるために「密」を避ける行動が必要となり、密閉された空間での会議や会合を取りやめ、オンラインでの会議等に変更。密接な距離にならないように、参加者の距離を一定以上保っての会議会合の進行、そして密集を回避する。

これまでの生活であまり気にしていなかった人との距離を今ほど意識して行動しているときは人生になかったでしょう。

スーパーのレジでは距離を開けて並ぶことも、やっと定着してきました。

仕事も多くの業種でこの三密を避けるように対応を急いできたところでありますが、そのことで人手不足になっているところも出てきています。

特に高齢者等の介護が必要な施設ではこれまで多くのボランティアさんに支えられて運営してきましたが、施設のクラスター問題もあり、ボランティアさんの活動にも大きく影響を及ぼし、施設運営にも影響が出てきています。

そもそも、人と人とのコミュニティの上に社会が形成されていますので、全ての接触を排除するわけにもいきません。

非常に難しい問題ですが、一つずつ対策を講じて万全な感染拡大予防に徹するときですね。

議会も明日、議員協議会が議場で行われます。

今回は議員席を新たに用意して、議員間の間隔を一つ飛ばしの議席に調整しました。

理事者は案件に関係する理事者のみ出席で、あとは隣室の委員会室に待機して中継を聞くこととなります。

6月は定例議会もあります。その対応も現在さまざま協議しているところです。

一日も早く、普通の距離で会話ができるようになるといいですね。

 

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【私の自宅事務室の窓辺のボルタ】

 

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1兆円

2020年5月13日

1兆円。

見たことありませんが、どれぐらいの札束になるのでしょうか?

さて、この1兆円は国の令和2年度第1次補正予算に盛り込まれた新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の総額です。

この臨時交付金は地方自治体が新型コロナウィルス感染拡大防止や経済対策などに対する計画をまとめ、それに対して国から交付されるもの。

第1次は地方公共団体独自の予算措置に対する計画に対し7千億円。そして第2次で国の補助事業に対する地方公共団体負担分に関しての交付金として3千億円の2段構えです。

釧路市では今、急ピッチでこの計画案を取りまとめていますが、その計画案の議会への報告の場所として全議員による議員協議会の開催を本日の代表者会議で決めました。

開催は5月20日。

公明党議員団では先の市長に対するコロナ対策の要望で、この臨時交付金の活用についてはしっかりと経済対策になるように求めていたところです。

リーマンショックの時に地域活性化と名の付く臨時交付金が矢継ぎ早に来ましたが、当時は経済対策と言いながらも、当年度予算で決定していた公共事業などの財源補正に活用され、全てが新規事業に使われなかったという過去があります。

どのような計画案が出されるか?議員協議会ではありますが、質疑も行う予定ですのでしっかり議論を進めていかなくてはなりません。

緊急事態宣言は北海道はそのまま継続のようですが、もしかすると石狩地域に絞り休業要請などに限定されるかもしれません。しかし、油断禁物。しっかり感染拡大予防を一人一人心がけることが必要です。

20日の議員協議会も議場は議員席を増やして離れて座る予定です。

 

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日々、#牛乳チャレンジ 中です。この牛乳は釧路市内の生乳が岐阜にわたり製造されて関西方面に流通しているようです。
山花マルシェで見つけて飲んでみました。おいしいですね~

 

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紙おむつの今後

2020年5月1日

使用済み紙おむつのリサイクルについて初めて議会で取り上げたのが平成20年6月(議事録リンクあり)。

子育て世代のお母さんたちとの懇談の中で、「子どもが生まれて出生届を出すと燃えるゴミの指定袋20Lを60枚もらえるがあっという間になくなってします。3歳ぐらいまで結構紙おむつを使うので毎年もらえないか?」というお話を伺いました。

さっそくいろいろ調べると、紙おむつのリサイクルを確立させて事業を行ってる企業を見つけ、視察に伺いました。

使用済み紙おむつを水溶化処理し、良質再生パルプ、低質再生パルプ、プラスチック、そして汚泥に分けて、それぞれリサイクルして新商品と生まれ変わる事業でした。

そこで、釧路市でもこのリサイクルができないか?処理に必要な水も豊富。製紙工場が2社あるなど条件はそろっていましたが、事業化ベースまでの原料(使用済み紙おむつ)の確保が難しいことがわかり前に進みませんでした。

しかし、近年、使用済み紙おむつの収集を無料にする自治体も増えており、再度リサイクルと無料収集について質問したのが平成30年12月議会(議事録リンクあり)

この時の担当部長の答弁が国の紙おむつリサイクルのガイドラインが示された後に種々検討していきたいというものでした。

国は今年4月に紙おむつリサイクルのガイドラインを公開。

使用済み紙おむつの無料収集に関してしっかり検討をしてもらいましょう。

今、可燃ごみで出されている紙おむつを透明な袋に入れて可燃ごみと一緒に出すだけで無料化となります。

収集コストは変わりませんし、このことでゴミ袋60枚の贈呈も介護されているご家庭に対するゴミ袋の配布(毎年)も無くなり、年間400万円のコスト削減につながります。

誰も困る人はいません。

議会議論を通じ、しっかりと前に進めたいと思います。

 

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逆転へのシナリオ

2020年4月23日

”売られたケンカは買いますよ、そして必ず勝ちます”

相棒の杉下右京の決め台詞。

新型コロナウィルス感染症の終息がまだまだ見えない現状で、北海道の休業要請に合わせて、この週末からお休みになるお店の告知も多くみられるようになりました。

憎きコロナ!杉下右京なら”いいかげんにしなさい”と一喝するころですが、多くの国民も本当にそう思っていることでしょう。

5月6日までの休業中は、次へのステップの期間ととらえ、コロナに倍返しの戦略を練らねばなりません。

一人10万円の給付は5月中旬から末にかけて行われると思います。その10万円はできる限り地元で消費されなければなりません。

そこで各店におかれましては、緊急事態宣言が解除され、再び感染予防と経済活動の両輪が回り始めた時に、コロナ撲滅キャンペーンを打って出ていただきたいと思います。

黙っていても一度離れたお客さんはなかなか戻りませんからね。

それと、期間中でもしっかり情報発信しましょう。

お店は休んでも情報を出し続けることは大事です。忘れられないように頑張っていただきたいと思います。

私達も要望しましたが、市議会各会派が要望していた休業協力金が形になり、釧路市も北海道の休業協力金に上乗せを決めました。

期間中に休業に応じる店舗への協力金となります。

北海道から休業要請が出された事業所のうち

①法人(北海道30万円、釧路市0)=30万円

②個人事業者(北海道20万円、釧路市10万円)=30万円

そして上記以外で
③酒類の販売時間を短縮した飲食店(北海道10万円、釧路市20万円)=30万円

④酒類の提供のない飲食店(北海道0、釧路市30万円)=30万円

となります。

詳しくはこの後、釧路市ホームページに掲載されると思いますのでご確認ください。
釧路市ホームページ(リンクあり)

これでまずはゴールデンウィーク息を繋げそうでしょうか?

 

コロナに負けないぞ!

 

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要望書手交

2020年4月22日

出席者の間隔を取るため、いつもですと市長応接室ですが、今回は少し広い第1委員会室にて、公明党議員団として新型コロナウィルス感染症に関する釧路市への要望書を蝦名大也釧路市長と岡部義孝教育長にお渡しいたしました。

これまで市内事業者や市民などからたくさんの声を集めてきました。すでに他の会派も要望を提出していることから、できるだけ重複は避け、公明党議員団として取りまとめての手交となりました。

要望内容は以下の通り。

【特別定額給付金について(一人一律10万円)】

1 特別定額給付金(仮称)を迅速に給付するため、早急に推進体制を整備すること

2 給付金の域内消費を促進する販促キャンペーンを奨励するとともに、必要な支援策を講ずること

市長→地元の経済に大きな影響を及ぼすことから、釧路市内での消費を促進できるよう、情報発信する。

 

【地方創生臨時交付金について(総額1兆円)】

3 地方創生臨時交付金を活用した事業計画を速やかに策定すること

4 医療・介護関係者への特別給付金の支給を検討すること

5 休業要請に応じた協力金の上乗せを検討すること

市長→休業協力金も含め議論している。ご提言を踏まえ、しっかり進めていきたい。

 

【地元産業等について】

6 物流の停滞や資材・部材の不足等により、公共事業における工事遅滞が考えられることから、特に工期の延長には柔軟に対応すること

7 工事現場の感染防止対策について、適切な指導・助言を徹底すること

市長→全く同じ考え。工期延長も含めしっかり対応する

 

【学校教育について】

8 オンライン授業の環境整備のためGIGAスクールの導入に向けた検討を加速するとともに、動画配信による家庭学習の支援策を検討すること

9 電話等による児童・生徒への激励や健康状況の確認を日々実施すること

教育長→2月議会以降、GIGAスクールについてはスピード感が高まっている。まずは各家庭のネット環境やパソコン等の状況を調査し、対応を進めていきたい

【その他】

10 不要な配布マスクの回収を対応可能な公共施設で行い、介護施設等に提供すること

そして、口頭で河合幹事長から市長から自粛に頑張っている市民へメッセージを動画で発信してほしいと要望いたしたところです。

市長→早速、動画を通じてメッセージを発信したい。

 

それぞれ前向きな返答をいただきました。しっかり対応していただきたいと思います。

 

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エゾシカの誘導

2020年3月18日

議会は本日総務文教常任委員会において市長総括質疑が行われました。

その中で我が会派月田光明議員が教育のICT化について教育長と市長の見解を求めました。

少しずつですが教育現場のICT化は進んできているにしても、今回のような全校休業のような事態になればインターネット回線を使ったリモート学習への議論を加速せねばなりません。

タブレットなどの端末の準備、wifi環境の整備、クラウドなどのソフトの準備といろいろあります。

そして何より教員が使いこなせないといけないわけで、これは得手不得手などもあるでしょうから、しっかりとしたサポート体制も整えねばなりません。

リモート学習ができるようになれば、毎年のように起きる季節性インフルエンザでの学級閉鎖や学年閉鎖での対応も可能で、悪天候時の臨時休校にも対応でします。

休めばそれだけ勉強も遅れますからね~

概ねお考えは同じ方向を見ているようです。新年度にスピード感を持った議論の場を設けて前に進めていただきたいですね。

新型コロナウィルス。北海道の発表では釧路管内で新たに20代の方の感染者が発表されました。

昨日は道内ゼロ人、今日は2人ということで、新たな感染者数は減少気味ですが、この週末の3連休はどうなるものか・・・

飲食店やホテルなど観光客が激減して非常に厳しい経営環境となっていることから、さまざまな救済措置を講じてきました。

ウィルスを抑える薬があれば感染しても安心できるのですが、なかなか簡単なものではありません。

とにかく今は感染しない、させないように手洗い・うがい・手先消毒に専念しましょう。

 

さて、先日、大雨後の調査のために上庶路へ行った際、高速道路の下にあるカルバートにエゾシカのいるのを見つけました。

帰りにも同じ場所にいるので変だなと思い、急遽車を止めてよく見ると、作り物のエゾシカ。

エゾシカがインターチェンジから高速道路に入らないために、庶路インターの入り口にはオオカミを模したスーパーモンスターウルフが置かれています。

首を振り目が光るこのウルフが置かれてから、庶路インターからのエゾシカの侵入は無くなったようです。

そして行き場を失ったエゾシカをこちらに誘導ということで設置されているようです。

 

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通路の雪にはエゾシカの足跡もありました。少しは効果があるようですが、人間の考えるようにはいかないのが野生動物。

どうにか高速道路での事故回避につながってくれるといいですね。

 

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マスクの備蓄

2020年3月17日

引き続き常任委員会審査が行われております。

審査は今日が最終日で、総務部と議会事務局、選挙管理委員会、監査事務局などの小部局の審査を行いました。

総務部の審査の中でマスクの備蓄について質問。

災害用備蓄にはマスクは含まれていないようで、大規模災害時に避難所等で感染症予防に必要ではないか?今は新型コロナウィルスに関係してマスクが不足しているが、市がある程度の備蓄をして、さまざまな事態に対応すべきではないか?と聞きました。

防災危機管理課では道内他都市を調べたところ、マスクの備蓄をされていた自治体はなく、今後検討したいとの答弁があったところです。少量ずつからまずは備蓄していくことが大事です。

東松島市では東日本大震災後に30万枚のマスクを備蓄。これには驚きました。今回、新型コロナウィルスによるマスク不足に周辺自治体へもお配りして医療や介護現場のマスク不足を補ったようです。

これまでの災害時にはあまり意識していなかったマスク。

今回の新型コロナウィルスで各家庭でも平時からローリングストックを心がけたい事例となりました。
ストックがあれば不測の災害時も利用できます。

 

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あわせて、先日の降雨災害時における情報発信で、災害時はFMくしろから情報が発せられると認識しているが、今回は無かったが災害の種類や規模で対応が変わるのか?と質問。

情報伝達に時間的制約ができて連携できなかったとのことで、今後はこのようなことが無いよう早めに対応したいとの答弁。

市のHPで確認はできますが、協定を結んで対応していることから、今後はしっかり情報発信できるよう努めていただきたいと思います。

 

災害はいつ起こるかわかりません。日ごろからの準備が大事ですね。

我が家の災害備蓄敷材はローリングストックとアウトドアグッズ。
いざという時にすぐにわかるように非常事態BOXとして整理しなければと自戒を込めて。

 

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