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釧路市議会議員 松橋尚文 official site 大いなる

梅雨前線

2020年7月8日

長く停滞する梅雨前線の影響で西日本では雨による河川氾濫などの災害が多く発生しています。

コロナに加えて降雨災害とはもう踏んだり蹴ったりの状況でしょうけど、日本全国の皆さんが心配されていますので、被害が最小限に収まってほしいところでうす。

北海道には梅雨がない。そういわれていますが、ここ近年は蝦夷梅雨か?と言われるほどこの時期の天候があまり思わしくありません。

6月15日以降で日照時間がゼロの日が9日間、7月は2日とこの25日間で11日が日照時間ゼロですからもう立派な梅雨です。

市役所お隣のプリンスホテル17階のレストランが長期の休業を乗り越せての再出発。

コロナの影響でランチバイキングはしばらくお休みでしょうが、今日は議長とランチ会議。

雲に包まれている釧路。

天気も景気もパッと晴れてほしいですね。

 

IMG_4926

 

 

 

 

災害に強い街づくり

2020年7月6日

九州地方を襲った豪雨災害。

お亡くなりになられた皆さまのご冥福をお祈りいたしますとともに、お怪我や避難をされている皆様に心からお見舞いを申し上げます。

昨日は熊本県、今日は鹿児島県や福岡、長崎などで観測史上最多の雨量などを記録。

北海道の道東、釧路では考えられないような雨の降り方なのでしょうし、後背地に山がある地域では、河川の水位が急激に上昇し、上流域のダムからの緊急放水などもあるのでしょうか下流域では河川氾濫が相次いでいる様子。

テレビやネットニュースでの映像を観ても、想像を絶する激流。

この後もどうなるかわからない状況でもありますので、どうか命を守る行動をお願いいたします。

釧路は後背地に日本一広い釧路湿原を有していますので、これが降雨時に自然のダムの役割を持ちます。

なのでマチナカを流れる釧路川。新釧路川は増水してもあふれる心配が非常に低いです。

しかし、河川水位の上昇で、市街地に降った雨水を河川に流すことができなくなり、内水氾濫が起きることは、ここ数年非常に増えてきました。

さほど大きな被害にはなっていませんが、雨の降り方が尋常ではない状況が続いていますので、今から何らかの手立ては必要であろうと思うところです。

また、平野部では津波の心配もあることから、新釧路川の左岸通りの整備に着手しています。

 

IMG_4919

 

比較的市民の目に触れやす愛国付近で盛土工事が続いていて、工事が進んでいるのがよくわかります。

湿原道路までの区間の道路整備を行い、避難経路をしての機能を持たせる左岸通りの完成が急がれますね。

災害に強い街にするためには公共工事がやはり重要です。

 

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何かがおかしい

2020年6月29日

今日もあちこちコロナ状況調査。

足で稼ぐしかありませんし、話を直接伺うと得るものも大きいです。

とある調剤薬局にお邪魔してお話を伺うと、コロナの影響はないようですが、マスクなどが正規のルートではいまだ仕入れられないとのこと。

つまり、取引のある問屋さんからはいまだに買えない状況です。

市中には出回り、コンビニでも比較的見ることが多くなった紙マスク。

夕刻、近所のドラックストアに行きますと50枚入りのマスクが2500円程度で売られていました。

他のドラックストアではいまだに販売を見合わせているところもあり、まだまだマスクは高額なな取引になってるようです。

一方で、本来マスクを取り扱っていない店舗で、ドラックストアよりも安価で販売されてるのを見かけますが、これは何か流通の仕方がおかしくなっているのではないでしょうか?

つまり、商品が本来の価格より高く本来の流通ではないところに流れているという勝手な推測。

普段マスクを扱っていないお店がマスクの販売をやめると、正規のルートで正規の価格で販売されるようになるのではないでしょうかね~

私の勝手な思い込みかもしれませんが・・・

 

帰宅途中でたまたま群れを発見して撮影したアオバト。

IMG_4854

 

初めて見ました~干潮になると山から出て来て海水飲みに磯にやってきます。

ラッキーでした~

 

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春の訪れ

2020年5月6日

毎年この時期に訪れている釧路町遠矢にあります村田公園へ。

釧路町にありますが、釧路市の公園なんですが、利用者はほとんどいません。

今日はGWということもあり、駐車場には5.6台の車と停まっていました。

丁度、水芭蕉の花が満開を過ぎたころで、小川のせせらぎと純白の可憐な花が見事に調和して心を和ませてくれます。

 

IMG_4349

 

さて、今日はちょっと志向を変えて、公園内の山を散策。

山の稜線に沿って登り、ずっと歩いてみました。村田公園は周囲をぐるっと山に囲まれていて、その沢地が集まったところに位置します。

途中木々にピンクのテープがあるので道を間違えることもありません。

 

IMG_4328

 

どこまで続くのかな?公園側に降りれるのかな?とか不安がよぎります。

山のてっぺんですので、見通しも良くヒグマの心配もなさそうですが、途中、携帯で自分の位置を確認しながら進みました。

どれぐらい歩いたでしょうか。登ったり下がったりしながら進むとなんと!

 

IMG_4338

 

林道に出ました(笑)

へ?どこの林道?と調べると、どうやら岩保木から細岡に抜ける林道のようです。
そこで、この後どうするか?の選択をしなくてはいけません。
①来た道を戻る
②公園側へ沢を下る。

同じ道を帰りたくない私は沢を下ることを選択。

グーグルで位置情報を確認しながら、ここだ!という沢を下り公園に戻りました。

途中、エゾムラサキツツジ、キタコブシ、エゾエンゴサク、サクラソウ、イチゲなどの花々が咲いていて春の訪れを感じさせてくれました。

そして最後に見つけたのがこちら。

 

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これがエゾタンポポ。村田公園の芝生に生えているタンポポはこのエゾタンポポが多いのです。

北海道の在来種はもうセイヨウタンポポに住処を奪われ、こんな山の中にひっそりと咲いています。

市内の海岸線にはこれも在来種のシコタンタンポポが観られる。

お子さんと一緒に在来種タンポポ探しもいいかもしれませんね。

 

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氷河期を生き抜いく

2020年4月25日

新型コロナウィルスの感染拡大がなかなか収まりを見せませんね。

長い方だと今日からゴールデンウィークで、休業要請に応じた企業や店舗でも今日から5月6日までお休みとなります。

といっても、不要不急の外出は自粛せざるを得ず、どこかに旅行などとはいかなく状況。旅行に出てもホテルも休業してる可能性が大きいですし、何より感染へのリスクを背負うことになりますので、できるだけ自宅で過ごし、人と会わないような外出の方法を取らねばありませんね。

GW=がまんウィークとは洒落がキツ過ぎますね。

休業要請の出された文化ホールなどで音響や照明などの仕事をされている方々は、イベントの総キャンセル状態で先が全く見えない状況。

そんな中、北海道では補正予算にこれらの事業者への給付を盛り込むようなニュースが飛び込んできました。関係者は非常に期待しているところで、今後の推移を見守りたいと思います。

 

さて、今日の調査は氷河期を生き抜いた釧路市の天然記念物キタサンショウウオ生態調査。

湿原相手ですので、だれにも遭遇しません。

水たまりを覗き込んでは卵が無いかを探ります。

探し始めて30分。

これは!

 

 

InkedIMG_4239_LI

 

きました、キタサンショウウオの卵塊です。

湿原のサファイヤといわれブルーに光ってみるのですが、光の加減なのか普通にしか見えません(笑)

がしかし、形状などから見て間違いないでしょう。

よくぞ見つけた!ちょっと継続的に状況を観察でしょうか・・・

氷河期を生き抜く強い生命力。このコロナ渦もキタサンショウウオのように生き抜かねばなりません。

 

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クマゲラ

2020年4月24日

新型コロナウィルス感染拡大の勢いが全く収まらない状況で、釧路三大まつりの一つのくしろ港まつりの中止が決定されました。

もともと、オリンピックのマラソン競技が札幌で開催される予定であったことから、日程を短縮して行う予定でしたが、中止となると本当に残念でなりません。

この分だと、地域や町内会などのイベントも開催できない状況になる可能性がありますね。

さて、表題のクマゲラ。

真っ黒くて頭が赤いキツツキ真っ黒くて頭が赤いキツツキのクマゲラ。

結構山に行く機会が多い私ですが、そうそうたくさん見たことはありません。それほど希少な鳥なのですが、今日はある案件の事前調査に行った際、クマゲラの巣を見つけました。

 

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同行していた専門家曰く、この縦に長くなるのがクマゲラの巣の特徴だとか。

見た感じ3回は利用してるようです。

古木に開けられた穴でクマゲラの生態が学べるって楽しいですね~

そのほかにも苔で作った野鳥の巣などもあり、好奇心がどんどん増幅されます。

専門家がそばにいるのでなおさらなのでしょう。観光ではやはり専門的な知識を持ったガイドがいるのといないのでは全く違ってきますね。

素晴らしい自然を後世に残しつつ、社会教育の一環で活用していることが大事だと思います。

 

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マスク

2020年4月4日

まだまだマスクネタが燻ってますね。

個人への給付に期待していたところに「マスク2枚配布」という発表で、経済対策の給付金と感染症対策のマスクの話を一緒に扱うとこれはちょっと話がおかしくなりますので整理をした方がいいですね。

中には布マスクの増産は必要なかったというご意見もありました。果たしてそうでしょうか?

3月中旬の厚生労働省発表の資料からマスクはどれぐらい使われていたのかをまず見てみましょう。

 

※医療用マスク

【需要】2018年 13億枚/年の需要(産業用マスク含む)約1億枚/月

【供給】国内生産と輸入

①サージカルマスク:国内生産約2千万枚/月、海外生産約7千万枚/月=9千万枚/月

→現在1/28の増産要請で24時間体制で製造。一方中国からの輸入が停滞

②高性能マスク(N95、DS2):国内生産は少量。大半が中国から輸入も現在停滞。

【在庫・備蓄】

①メーカーの在庫はほぼ無し

②2月10日、各都道府県の感染症指定医療機関の在庫状況を踏まえ、都道府県備蓄の放出を要請

【対応】備蓄や在庫が不足する自治体や医療機関への優先供給の仕組みを構築(2/25)

 

※一般用マスク

【需要】2018年 43億枚/年の需要 月約3.6億枚 ピーク時の2月は5.8億枚/月

【供給】国内生産と輸入

国内生産:0.9憶枚 海外生産:2.6憶枚→中国からの輸入が停滞も2月中旬より順次再開

【在庫】メーカーにはほぼ無し

 

上記は普通の時のマスクの需要で、今はこの数倍の需要があるものと考えられます。
私もそうですが、普段はマスクなどほとんどせず、風邪の時にしか買わない方は結構いらっしゃいますから、今は1億人総マスク時代です。

これでは増産では全く足りないのがよくわかりますね。

そうすると、一般向けでは不織布の使い捨てではなく、洗って使えるものを使っていただき、このマスク不足の事態を乗り越えていかねばなりません。

まもなく学校が始まりますが、登校するのに子どものマスクを家庭で用意しないといけません。でも買えないので皆さん作ってます。作ることは悪いことではありませんが、製品とは大きく異なってきます。

1枚でいいのか?落としたらどうする?汚れたら替えも必要?というように保護者も頭を抱えているところです。
そこに政府が増産した布マスクが配布される予定です。

布マスクの増産があったからできることです。

以上のことから考えると、布マスクの増産や世帯に2枚配布は、今時点では非常に有効な手立てだと改めて思いますね~

 

そしてそのあと出てきた給付のお話。

50%以上の減収と非課税世帯に30万円。

これにはさすがにがっかりです。

困っている人に手を差し伸べてる状況に見えますが、困っているのは減収になった人ばかりではありません。

今なすべき経済対策は国民の心を揺さぶり、未来に明るい光を灯すことです。

自粛自粛で不満ばかりが蔓延している状況下で、それらを振り払う大胆な財政出動をお願いしたい。

 

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今朝は恒例の946530の会(釧路ゴミゼロの会)の活動で旭橋付近の清掃活動でした^^

マスクがあってよかったです。

 

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阿寒国際ツルセンター

2020年4月1日

タンチョウへの人工給餌発祥の地”阿寒”

その場所に設置されているのが阿寒国際ツルセンターです。

地域の宝でもある特別天然記念物タンチョウを守るために、これまで多くの方々が汗を流してきました。

私もタンチョウのために何かしたい!その思いからボランティアとしていろいろお手伝いさせていただきながら、釧路市丹頂鶴愛護会の会員としても支援しています。

平成8年に今の阿寒国際ツルセンター”グルス”がオープン。それまではお隣にある分館が主の施設でありましたが、立派な施設ができて、タンチョウの展示も拡充され、生涯学習羽施設として今日まで地元の皆さんや観光客に利用されています。

数年前からこの施設のビオトープの在り方を検討しようと、専門家やボランティア、ガイド、地域住民などの代表で検討委員会が組織化されました。

井戸が枯れたために池の水もどんどん少なくなる一方でしたので、新たにポンプを設置。これが功を奏してみるみるビオトープは復元に向かっています。

 

IMG_3085

写真の小川でこの冬タンチョウが餌をついばむシーンが見られたそうで、実に喜ばしいですね~

一緒にいるのは動物園の獣医さんです。

写真の左奥にある大きな池まで水が流れるようになった事から、まずは第1段階をクリアしました。今度はその池から先です。

池の先はまた小川となり、一段下にある遊歩道周りの小湿原へと流れ込みます。

しかし、長い間水が枯れていたためにすっかり湿原は乾燥し、水芭蕉などは絶滅の危機に(-_-;)

なのでそこの小湿原までの水路を確保しなくてはなりません。

そこで、センターのオープン後に作成された当時の図面をもとに、湿原形成や生態系などの調査を行いました。

 

IMG_3082

 

 

どうにか水の流れた後を発見できたので、水路の枯れ草や倒木を除去することで、うるおいは戻りそうな感じです。

そして、なぜか図面に掲載されている遊歩道。これも再生してビオトープがさらに楽しい空間になるといいなと思います。

タンチョウが営巣してくれたら・・・そんな夢を見つつも、営巣したらここにはこれなくなっちゃうな~というジレンマがありますが、施設の魅力が向上するといいですね~

 

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キタサンショウウオ

2020年3月31日

以前は釧路湿原周辺にしか生息が確認されていなかったキタサンショウウオ。

近年、上士幌町でも見つかり話題になりましたが、このキタサンショウウオは釧路市と標茶町で天然記念物にしてしています。

 

ダウンロード

(画像は釧路市ホームページから)

 

春先に産む卵がブルーに輝いて見えることから「湿原のサファイヤ」とも呼ばれている絶滅危惧種。

これまで、準絶滅危惧種でありましたが、その生息域が太陽光発電所として開発が進み、その住処を奪われる事態になっています。

そこで、議会においても我が会派月田議員がキタサンショウウオの保全に向けての質疑を通し、生息域が開発される場合における保護の在り方について庁内で連携が図られるようになりました。

今回、環境省でレッドリストが改訂され、キタサンショウウオはこれまで以上に絶滅に近く、上から2番目の絶滅危惧種ⅠB類に2階級引き上げられました。

私が所属する釧路自然保護協会でも事あるごとにキタサンショウウオの保護については協議がされていますが、人工池の失敗を過去にしていますので、保護は生息地を守るのが一番という結論でもあります。

しかし、経済活動をすべて追いやるわけには行けません。できる限り共存の道を探るべく、事業者などとも協議が必要か・・・

とある企業の太陽光発電所ではキタサンショウウオの生息域のみそのままの状態で残して共存を進めています。

このようなやり方でお互いに存在を認め合いながら進めなくてはならないでしょうが、実は非常に稀なケース。

産卵期以外の行動派にもあまり知られていない生物でもあり、今後の研究にも期待が込められます。

地域の宝物でもありますので守っていきたいですね。

ちなみに近年のDNA研究では氷河期を2回生き延びてきたとのことです。体内に不凍液が流れていて凍っても大丈夫だとか・・・

興味が湧くでしょ?

 

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自然海岸線

2020年3月29日

新型コロナウィルスは東京都内で猛威を振るっています。

今日も60人以上の陽性者。一日も早い鎮静化を祈るばかりです。

 

さて、今日は毎年継続して調査している大楽毛海岸に行ってきました。

長い間、旧釧路西高等学校や大楽毛地区連合町内会、釧路自然保護協会などが連携してハマナスの増殖活動を展開していた水産団地前浜は数年前から土砂打ち上げが顕著になり、ついに新しい増殖場所も砂に埋められ事業は今年度から中断。

このまま数年たてばおそらく少しはハマナスが復活してくれるものと思いますが、時化の影響でさらに砂浜が削られたりすると自然再生は非常に難しい状況になります。

 

IMG_3046

 

大楽毛長沼が海になる日もそう遠くなさそうな海岸浸食に愕然としました。

それともう一つは阿寒川の河口。

 

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近年、西側のテトラポット突堤の脇に河口を形成してますが、写真で見てわかるように、さらに西側に移動してテトラポット突堤の西側に移動しそうな勢い。

これはこれで東側の旧河口付近には住宅もあるため歓迎すべき自然現象ですが、そうなるとやはりさらに西側の海岸線浸食が進むのが予想されます。

人工的に長沼からの小河川を掘って阿寒川に流していますが、大時化などでまだまだ状況が大きく変わることが予想され引き続き現地調査は継続しなくてはいけませんね。

ハマナスも砂浜もなくなると寂しいです。

 

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