流し遊説やめました
本日釧路町議会議員選挙が告示となり、公明党からは2期目に挑戦の「もろた太一」そして新人の「大谷てつや」の二人が立候補。
5日間の選挙戦となります。
定数16人に対して17人が立候補の少数激戦です。最後まで気の抜けない選挙戦でもあります。
投票率にもよりますが、当落線上はおそらく数票の差ではないかと思われ、各陣営共に力が入ります。
さて、公明党の2名の候補は今回から遊説カーの屋根の上のスピーカー搭載を止め、流し遊説をやめました。
既に釧路市議選では過去5回の選挙をこのスタイルで戦ってきており、大きく票が減る事もありませんでした。
しかし、やはり初めての取り組みだけに、候補も少々不安に。
私の経験をお話して、スピーカーが無い代わりに街頭に立ってしっかり政策を訴える選挙戦を行います。
夕方5時を過ぎると真っ暗でもあり、なかなか車も目立ちませんが、そのような条件下でもできることはありますので、明日以降もしっかり政策を訴えていきます。
私は「もろた太一」候補の応援に入っています。
どうか釧路町の皆さん、直ぐに動いてくれる「もろた太一」に皆様のあたたかいご支援をお願いいたします。










