2024 4月
  • Home
  • ブログ
  • プロフィール
  • 議会質問
  • 実績
  • 旧ブログ
  • 公明新聞購読
  • 連絡先
  • Home
  • ブログ
  • プロフィール
  • 議会質問
  • 実績
  • 旧ブログ
  • 公明新聞購読
  • 連絡先

カラスの勝手でしょ~

2024年4月30日

根室の林道でのヒグマ事件がネットで拡散し、あまりにも衝撃過ぎて山菜ハンターとしては相当ビビっています。

噂には聞いてましたがあれほどのスピードで走り寄ってこられては、素人ではクマよけスプレーなど到底使えないでしょう。

近年、人里付近にもヒグマが出没しており、私の良く行く山にも出ていることから、山に行く場合はその詳細の場所を妻に伝えて、時間までに帰ってこなかったら警察に届け出るよう伝えてます。

いつどこで自分が被害にあうかわかりませんから注意が必要ですね。

山に詳しい方とお話しましたがやはり花火がいいとの事でした。

さて、市民相談。

お店の前にカラスが巣を作って威嚇されるんです~という切実な声。

早速現地確認。

 

IMG_9143

 

雨が降りしきる中でも巣では卵を抱いてじっとしています。

冒頭述べたヒグマも子熊がそばにいたようで、子を守る親の気持ちってすごいですね。

なんでこんなところに巣を作るの?と呼びかけると、カラスの勝手でしょう~と言われそう・・・

人間に危害を加えない場所にお願いしたいですね。

湖水開き

2024年4月29日

ゴールデンウィーク真っ只中!

今日は阿寒湖で湖水開きがあり田中道議と一緒にカムイノミに参加。

 

IMG_9118

 

天気が良くてぽかぽか陽気でしたが、湖面を渡る風が冷たく、日陰は肌寒い感じでした。

カムイノミでは今年の千客万来と観光汽船の安全運航などがご祈念されたところです。

市内からもたくさんの日帰り客も来ていていよいよ阿寒湖も観光シーズンです^^

 

 

IMG_9126

 

是非遊びにいらしてください^^

お待ちしております^^

開花

2024年4月28日

ゴールデンウィークいかがお過ごしですか?

と言っても働き方の多様化で休みはなく普通に仕事の方も多いと思います。

時期をずらして休暇をとる方も多いのかもしれませんね。

私は平常営業で、3日以降は天候を見ながら町内会の外仕事などする予定です。

そして今日はまず7時過ぎに自宅を出て向かった先はシークレットですが、今年1回目のキタサンショウウオ調査。

毎年同じ場所の産卵状況を調査しており、今年は4つの卵塊を確認しました。

 

IMG_9051

釧路市の天然記念物で私は野生のキタサンショウウオはまだ見たことがありません。

 

その後は阿寒町へ向かって、こちらも毎年恒例、阿寒国際ツルセンタービオトープ清掃活動♪

これはタンチョウが冬の間寝床にしている阿寒川周辺をきれいにして気持ちよく施設を利用してほしいという事から始めたボランティア活動。第1回が2009年なので今年で16回目です。

タンチョウの生息環境をなんとか守りたいので、今後もできることをやっていきたいと思います。

 

IMG_9086

 

今年はゴミが少なかったです。天気も良く気温が上がりTシャツでの作業でした。

 

清掃活動が終わって速攻で釧路に戻り義父の一周忌法要。

昨年の4月、私の当選を確認して安心して息を引き取りました。

久しぶりに義兄や私の娘も帰釧し、法要後はみんなで義母が入所している施設へ行って面会。

ばあちゃんも元気そうでした。

木々は芽吹きすっかり春模様。

そして桜の花も咲き始めました。これからひと月ぐらいが釧路の春。いい季節です。

 

IMG_9054

 

事業中止を求める

2024年4月27日

音別町パシクル沼周辺に建設予定の太陽光発電施設に関する住民説明会が音別町コミュニティセンターで行われ参加しました。

今回の説明会は1回目の住民説明会の時に明るみになり、その後保安林の無許可での掘削や市の普通河川条例違反などとなった水路の復元方法に関する説明会でした。

水路はウライニカル川に接続していることから、現在簡易的にそこを塞いでいる状況で、このままですと河川への流入が心配されることから、市の許可を得られれば人力により接続部分の埋め戻しを行い、河川への流入を防ぎたいとの事。

そして、その後は現場の生態系を調査し専門家の意見を聞きながら、掘った水路の埋め戻し作業を進めたいとの事でした。

参加者から様々な意見が出されましたが、私からは現地の生態系調査は事業者とコンサルだけではなく、第三者の専門家も交えてしっかりやってもらいたいと強く要望しました。

すでに市民と事業者との間では信頼関係がなく、事業者の案だけでは到底受け入れられません。

女性の方からは「私たちのふるさとをどうしてくれるのか?」と切実な声が。

事業者の代表者は事業中止の決定権を持たないため、責任者を次は連れてきて欲しいという意見もだされました。

席上、釧路自然保護協会の神田会長から事業者に対し、中止を求める署名簿が手渡されました。

 

 

IMG_9047 (1)

21.350筆の中止を求める声は事業者の心に響いてくれるのか?

とりあえずは当面、掘った水路の復元が最優先されますので、その状況もしっかり見ていきたいと思います。

香りの効果

2024年4月26日

以前、地域回想法サミットに参加した際、ラベンダー畑におけるリラックス効果についてお話を伺いました。

ラベンダー畑に5分間座ってリラックスするだけで血圧が正常に戻るというお話。

その時の記事はこちら(リンクあり)

 

先日の新聞にはレモングラスの香りが認知症予防につながるというお話も出てきました。

 

IMG_9001

 

興味ある方こちらをご覧ください(リンクあり)

 

こちらのサイトでも実験の結果が良好だったとのこと。

香りの持つパワーってすごいですね。

いい香りの中で眠ることで良質な睡眠を得ることができれば日常生活も違ってきますね。

個人的にはトドマツの香りがすごく好きで、山に行くとトドマツの葉を少しいただいて指先でつぶして匂いを嗅ぎます。

すーっとするいい香りです。これもお試しあれ。

ストレスが多い現代社会。

体を健康に保つためにも、体にプラスになる香りを生活に取り入れていきたいですね。

党員会

2024年4月25日

月に一度の党員会。

あいにくの雨模様の中でしたが皆さんにご参集いただきまして、政治学習含めて進めさせていただきました。

 

IMG_9013

なんか面白い顔してますね(笑)

 

それはさておき、まずは、戦闘機輸出に関しての学習と駅周辺再開発について、音別町のメガソーラーについてなどお話した後に、田中英樹道議が到着。

マイクをバトンタッチして先日視察されたスナダヤさんのお話を伺いました。

日本製紙釧路工場の跡地に進出予定の木材工場の本社工場の様子や、釧路工場の今後のスケジュールなどお話を伺いました。

 

消滅可能性自治体

2024年4月24日

ネットニュースでショッキングな見出し。

「消滅可能性自治体」

人口戦略会議はこのほど2050年までに20代から30代の女性が半減し最終的に消滅する可能性があると分析した自治体を公表しました。

釧路管内では釧路市を含み鶴居村以外が消滅自治体とされました。(´;ω;`)

北海道全体を見ても自立して持続できる自治体はゼロです。

日本はこの先どうなるんでしょうか?

このまま放置すればマチが無くなると分析されたという事です。

全国でも地方都市ばかりではなく都心部でも同様に消滅の可能性が取りざたされています。

どうにか脱却するにはやはり子育て支援や女性の意見を取り入れた施策(ソフト事業)が大事になり、アッと驚くような施策の展開が急務であると思います。

しかし特効薬がないだけに実に悩ましい問題です。

植えた木は根付きやがて成長し森を形成する。

人口問題もすぐに結果が出なくとも、根を張る施策を辛抱強く打って出る必要がありますね。

(写真は紫雲台墓地の斜面に植樹した木々、しっかり成長していることにうれしく思います)

IMG_8910

 

 

 

市民の意見は?

2024年4月23日

市民の声を聞き、政治に繋げる活動をする市民団体「シンキング釧路」主催の「釧路駅・周辺整備を考える市民の集い」が開催され、講師として参加をいたしました。

シンキング釧路の澤崎共同代表が2月の市議会を傍聴され、私が行った代表質問のうち、中心市街地活性化についての市長との質疑の様子を市民に聞いてもらいたいということで、3度めまでの質問をテープ起こしし、正確にお伝えするプレゼンを行いました。

 

IMG_8982

 

1回目の質問では、市の構想では駅前広場を作ってウォーカブルな街づくりを進めるという事ですが、多くの市民がなぜ北大通りと共栄大通りをまっすぐ繋がないのか?という疑念から市長に問いただしました。

市長からは

「この都心部まちづくり計画は都心部を車優先から人と公共交通を中心とした空間に変えるという基本的な考え方を土台として、都心部への通過交通の流入を抑制するとともに歩いて楽しめる歩行空間を広げるなど、都心部の賑わい創出に繋がるウォーカブルな道路空間の構築を目指している。その空間を実現していくにあたり、北大通と共栄大通を直線で結び一般の車を通行させた場合、通過交通が北大通に集中しウォーカブルな道路空間の構築が存在しなくなる。あわせて賑わいの拠点として計画してる駅周辺が、中心を貫く車道によって東西に分断される。という形になり「人」中心の空間、これを作り上げることが難しくなる。計画の根幹である都心部を車優先から人と公共交通を中心とした空間に変えるというまち作りのベースである基本的な考え方を実現することが難しくなってくるものと考えている。」と答弁(答弁そのまま)

また、駅前にはどんな公共施設を持ってくるのか?という問いに市長は

「駅周辺に整備する公共施設は多くの人が集まるような施設を想定しており、例えば文化機能、交流機能、子育て支援機能などを、まち作りの考え方や暮らしをベースに市の拠点を置きながら、中心部には様々な機能というものを集積していく形によって賑わいを作っていく。中心市街地、どうしてこのような形になってきてるのかという街の構造も一つございますけど、あの地域に出店がなかなかためらう部分があります。これはまさにアベレージの人の存在です。平日の場合は、行政機関等々もある中で、一定程度の人の流れがあるが、土日の一定程度のアベレージを上げていくことによって、この中心地のエリアでいろんなビジネスチャンス、出店チャンスの環境を作れる。となると土曜日曜に人が来れる、そのような形の機能を持っていくことが必要だと考えている。新年度はパブリックコメントを活用していきながら市民意見の集約に努めてまいりたい。」(答弁そのまま)

 

要するに人中心にした駅前広場の構築、歩いて賑わいを創出するウォーカブルな道路空間を作るというもの。

 

これに対し、私の二回目の質問では

「釧路市は平成12年3月に中心市街地活性化基本計画を作り、駐車場の整備、都心部循環バスくるりんの運行、歩道のカラー舗装、釧路川リバーサイドの整備、幸町公園からシビックコア地区への動線の整備、耐震旅客船ターミナルから幸町緑地の整備、北大通3丁目・4丁目の民間ビルの整備などを進め、回遊性のある面的な中心商業地を形成してきた。
しかし、活性化には繋がらなかった。すでにウォーカブルな街になってるのに、人は歩いていない。その反省もなしに今また駅前に広場を作って活性化が進むのか?」と質問(要旨)

これに対して市長はちょっと長いですが次のように答弁してます。

「まさしく都心部のまちづくりで私からずっとお話をしてきたポイントのところをご質問いただきまして誠にありがたいなと思います。そうです。ですからまずこの地域は30年以上、中心部の活性化といって取り組んできて、成果が上がらないっていうことは、なぜなんだろうかって考えていかなきゃいけない。人を居住させていこうという事で一番最初は借り上げ住宅。それからスタートしていきながら、北海道の道住も含めて行いました。川北の市営住宅もそうです。民間のマンションもありました。そこの中で賑わいっていうのが出てきたのかっていうと、なかなか出てこない。併せて、中心市街地活性化を取り組みながら、一番最初は二十三、四の事業があり、いっぱい取り組みながら進めてきて、賑わいが出てこないということは、それはなぜかっていうことを考えていかなきゃいけない。もう一度今までの都市計画、まちの中でどうやって進めてきたのかっていうことを見ていく中で、ベースになったのが、車中心の中の都市計画ということであります。もちろん地方都市でありますから、車が必要だ。これはもうなくてはならない。これは重々踏まえた状況の中で、全てが車中心のまち作りが行われていったときに、それは賑わいができている例は例えば日本で、もしくは世界で1ヶ所でもあるんだろうかということでございます。

釧路リバーサイドこれに対しましても、まさに日本の中であんな街の中を洪水のないこういった中で穏やかな環境というところは他にない、あるいは世界基準。と言われております。なぜその一番いいところが駐車場なのか。ということであります。様々な景色あるところが、まず駐車場がなければそういう形の中でありまして、本来はいろんな形でもっと活用できるし、手法があるのかなっていう部分の中ですよね。ですからそういった意味で、いろんな国内の様々な街、にぎわいのところどういう形になってるか、もちろん世界私は行ってませんけど、いろんな情報もらいながら進めていく。そのときに賑わいっていうのが、人が集うところ、こういったところが充実されてるっていう背景があるということ。ここのところを様々専門皆様方もご意見いただきながら進めていきたいということであります。

そしてこの中心地、今この状況の中で、みんながそこに行くのか、これはまさに消費者というか住んでる方がこの感情もこれもよく理解するものであって、でもそのときに同じことを話しました、じゃあ事業者という立場でいきましょう。つまりビジネスの観点でいったとき、そのときに、あそこの場所に人のいないっていうか通らないところ、そういったところに出店する人がいるんだろうかっていう出店するときはどういった考え方で出店してるかってございます。実際私も様々な会社の方に北大通りの誘致というか、営業活動、これ進めていってたわけでございます。来てくれても北大通りやその周りには来てくれませんでした。それでどういう形なのかっていうと大体多くのところとが、先ほどもちょっとお話しましたけどアベレージでの人の通行ここんとこがないところは、つまり出店の対象外と言ったらいいでしょうかこのような形の中で考えているっていうことでございまして、ということは、これも逆に言いますと、人の歩くエリアを作ってくると、そこは確実に充実されてくるという、つまりビジネスチャンスのエリアを作るっていうことなんです。

そのビジネスチャンスがある、つまり地域を充実させるエリアを誰が作るのかと。言う通りでございます。そこの中でそれを作るのは、誰か他の人も作ってくれるしょ、これじゃできません。ここに住んでる今の我々がその環境を作ることによって、それで充実されていくんじゃないですか。ですから、皆さんこういったまち作りの中でご協力を得られないかと、様々と考えて、プラスもマイナスもある。そこで意見ある。しかし、今まで取り組んできた形の中では、ここに賑わいは作られなかった。ですから、「人」中心という様々なところを見た中でのエリアを作っていこうという理念というか、考え方のここのところを申し上げさせていただいたところでございまして、まさにそういう意味ではしっかりと過去の事例、こういったものを検証していきながら、現状どうなってるかということを踏まえながら進めているということでございます。」

 

この答弁から感じるのは釧路市民の日頃の行動を全く理解していないという点です。

全国でも駅周辺の再開発で賑わいを創出した地方都市はあるんでしょうか?お隣の帯広市も旭川市も鉄路高架事業で再開発しましたがどうでしょうか?

結局は一時的に人は新しいものに引き寄せられますが、しばらくするとこれまで同様郊外に戻っていきます。

そこに新たにビジネスチャンスはあるのでしょうか?

市長が足蹴に通い誘致したカフェも残念ですが駅周辺ではなく昭和に出店でした。ここはそもそも人が歩いている場所ではなく、車の交通量が多い場所。

北大通りと共栄大通りをつなぎ通過する車を増やすことの方がよっぽど活性化につながると思います。

 

参加者の多くから賛同の声をいただきました。

広報くしろ5月号には市の進めている高架と駅周辺の再開発について特集が組まれます。

それを見て、さらに市民の意見を聞いて歩きたいと思います。

あ、ちなみに私のこれまで聴いてる声で、市の進める駅周辺再開発に賛同されている方はいません。

 

侵略者

2024年4月22日

先週は木金と出張でこの土日を挟んでいたため、やらなくてはならない事務的な仕事が4日分たまってましたんで、朝からパソコンに向かいつつ、途中電話をしたり事業所へ訪問したりしてあっという間に夕刻。

大型連休も迫ってきてなんだか忙しなさが増しますね(;’∀’)

そんな今日、車で移動中にフロントガラスにくっついていた侵略者を発見。

外かな?と思ってワイパーを動かすもヒットせず。

車を停めて侵略者を捕獲。

 

IMG_8957

 

マダニちゃん。

小さいけど強烈に怖くて私はクマより怖い存在として認定してます。

変なウイルスを持つマダニにかまれると死に至らしめられるほどやばいやつです。

以前、一度脇の下に食いついて巨大化したダニ。

皮膚科に行って取ってもらいましたが、しばらく感染症の恐怖におびえました。

熱が出るとやばいそうです。

ヒグマは山では会いそうで合わない存在ですが、ダニはいつでも拾ってきますので要注意ですね(;’∀’)

週末

2024年4月21日

週末はお休みと思われがちですが、私たち議員は週末には町内会や様々な団体からの案内により、会合に出たりイベントに参加したりと実は忙しい。

自分の町内会や自分が長を務めたり所属する団体の事業なども重なるため、スケジュール調整が非常に大変なのも週末です。

本来、今日21日が全市一斉清掃日ですが、私の町内会では先週の14日に実施。

今日は消防の春の火災予防週間による春の査察が行われました。

私は昭和丹頂分団の予防部長を務めていることから、この査察の準備と実行をする係でもあります。

そこで、町内会の清掃活動とのスケジュール調整が必要となり、査察の日程はずらすことができず、清掃活動を1週間早めました。

来月は消防の春季演習(私は旗手)と会長を務める鳥取西部連合町内会主催の仁々志別川河川敷清掃があるため、ここも清掃活動の日程を調整いたしました。

事前にわかっていればスケジュール調整もスムーズですが、実は昨日になって今日予定されている会合へのご案内いただきましたが、残念ながら欠席となりました。

平日の方が自分のスケジュール建てでの仕事になるので、こちらは相手がいない場合は急な変更も可能で、あとで自分で調整できます。

基本的に自分のスケジュールより人から頼まれたことを優先していく平日の仕事内容となるため、自分の仕事(調査や研究、あいさつ回りなど)はそのあとで調整となるケースが多く、年末などは相当時間に追い込まれます(笑)

余裕あるスケジュールで仕事をこなしたいものですね。

 

写真は午後から出席したシンポジウム。

テーマは地球沸騰化とくしろ。

森林の持つ役割、ブルーカーボンのお話などお聞きしました。

IMG_8949

  • 次へ
カレンダー
2024年4月
月 火 水 木 金 土 日
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
« 3月   5月 »
カテゴリー
  • Mr,ナオック
  • おうちの事
  • お魚写真館
  • キタサンショウウオ
  • ギター
  • グルメ
  • タンポポ研究
  • ボランティア活動
  • 中道改革連合
  • 公明党
  • 大いなる
  • 孫
  • 家族
  • 山菜ハンター
  • 未分類
  • 消防団
  • 環境問題
  • 町内会
  • 視察報告
  • 読書
  • 議会報告
  • 議員活動
  • 趣味
  • 選挙
  • 釧路の話題
  • 防災・減災
  • 阿寒町の話題
  • 音別町の話題
ブログバックナンバー
  • 2026年5月 (17)
  • 2026年4月 (30)
  • 2026年3月 (31)
  • 2026年2月 (28)
  • 2026年1月 (31)
  • 2025年12月 (31)
  • 2025年11月 (30)
  • 2025年10月 (31)
  • 2025年9月 (30)
  • 2025年8月 (31)
モバイルサイトQRコード
スマホでQRコードを読み込んでいただくと、ホームぺージをスマホでご覧いただけます。
RSS
  • ログイン
  • 投稿フィード
  • コメントフィード
  • WordPress.org
サイト管理者
松橋 尚文
dengo946@yahoo.co.jp

Copyright c 2010 松橋 尚文. All Rights Reserved.