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公明党 徳島市議会議員 くろした広宣

9月定例会ダイジェスト@2021年9月19日付け公明新聞

2021年9月19日

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9月10日の議会本会議、一般質問を無事に終えることができました。
早速、本日付けの公明新聞に、質問の一部が紹介されましたのでご覧ください。
この他にも、「企業版ふるさと納税制度の活用」と「通学路の危険ブロック塀対策」についての質問に対しても、市より前向きな答弁がありました。
温かいご声援ありがとうございました!

本会議一般質問@令和3年9月議会

2021年9月8日

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本日から令和3年9月議会の本会議一般質問が始まります。公明党徳島市議団からは本日8日の代表質問に岸本和代議員が、10日の個人質問に私が登壇します。全力で質問してまいります!

通行を妨げていた空家樹木の剪定@津田浜之町

2021年9月7日

津田浜野町1津田浜野町2

この度、「津田浜之町で空家から伸びた樹木の枝が市道の通行の邪魔をしている。自転車で通る時は特に危険。さらに、電線や向の住宅にまで伸びているのでなんとかならないか」とのご相談がありました。空家に関するご相談はなかなか改善されないケースが多い中、今回は通行の妨げになっていた為、市当局にすぐに対応して頂けました。

タブレットにカバー 児童・生徒が持ち運びやすく(実績紹介 2021年9月1日付け公明新聞記事)

2021年9月1日

タブレットカバー導入IMG_6606

7月15日に公明新聞より取材を受けておりました市内小・中学校へ配備されたタブレット端末へのカバー支給についての記事が、本日付で掲載されました!。このタブレット端末カバーにつきましては、2020年6月の文教厚生委員会にて提案し、2021年2月にカバー付きで導入され、実現したものです。

連立政権この4年 公明党の成果(2021年8月30日付公明新聞)

2021年8月30日

連立政権この4年公明党の成果
ワクチン無料接種を実現/海外品確保「日本を救った」(識者)
2021/08/30 公明新聞1面
 新型コロナウイルスの脅威から国民の命と暮らしを守るため、公明党は現場や専門家の声を聴きながら党を挙げて対策に取り組み、ワクチンの無料接種を実現しました。さらに、全ての人に1人当たり10万円を一律給付する特別定額給付金など各種支援策の充実もリードしてきました【表参照】。
 中でも、ワクチンに関して公明党は昨年9月、接種費用を国が全額賄うよう政府へ提言。同12月に無料接種の根拠となる改正予防接種法、今年1月に必要経費を計上した2020年度第3次補正予算をそれぞれ成立させました。
 さらに、接種後に障がいが残るなど健康被害が生じた際に国の責任で十分な補償を行う救済制度も、公明党の強い主張により創設されました。
 現在、国内では海外ワクチンが接種されていますが、これらを全国民分確保する道を開いたのは公明党です。日本は海外製薬メーカーとの交渉で出遅れていた昨年7月、医師でもある公明党の秋野公造参院議員が国会質問で、海外ワクチンを確保するための予算措置を強く要求。当時の、いなつ久厚生労働副大臣(公明党)が政府として初めて「予備費の活用」も含めて対応すると表明しました。
 財源確保の見通しが立ったことを契機に、ファイザーなど3社との交渉が一気に進展し、全国民分を超える供給契約に至りました。識者は「二人の質疑応答が日本を救ったと言っても過言ではありません」(浅香正博・北海道医療大学学長、21年8月1日付 公明新聞)と評価しています。
■一律10万円の給付、山口代表が直談判し首相決断
 一方、昨年実施された一律10万円の特別定額給付金は、昨年4月、山口那津男代表が当時の安倍晋三首相に直談判し、決断を促して実現への突破口を開きました。
 政府は当時、減収世帯に1世帯当たり30万円を給付する支援策を予定していました。しかし、全国で感染が拡大し、外出自粛や休業要請など社会・経済に広く影響が出ている状況を受け公明党は全ての人への一律給付を強く主張。その結果、閣議決定された20年度第1次補正予算が組み替えられ、実現に至りました。
 こうした経緯をマスコミ各紙は、「公明党が『一律10万円』を主張し提出直前の予算組み替えが決まった」(20年4月19日付「毎日」)、「公明の強い働きかけにより、政府は異例の方針転換」(同17日付「産経」)と報道。識者からは「社会の分断をつくらない方向に導いた」(作家の佐藤優氏)との評価が寄せられました。

道路陥没補修@南昭和町3丁目

2021年8月30日

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8月18日、南昭和町3丁目の市道と私道の境目において、経年劣化によりアスファルトが陥没し、穴が3箇所ほどできているとのご相談がありました。直ぐに市当局に相談し、当日中に補修が完了しました。

老朽化したグレーチングを整備@津田町1丁目

2021年8月21日

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令和3年6月、津田町1丁目にて老朽化したグレーチングの音が車やバイクが通る度にうるさいとのご相談がありました。市担当課に相談し、修繕整備が実現しました。

 

76回終戦記念日街頭演説会@JR徳島駅前

2021年8月13日

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8月8日(日)、8月15日の76回終戦記念日を迎えるにあたり、公明党徳島県本部は、JR徳島駅前にて、石田のりとし衆議院議員及び県本部議員の代表が参加し、終戦記念日街頭演説を行いました。

私からは、公明党青年委員会のVOICE ACTIONの取り組みの中から、携帯電話に関する実績①携帯電話料金の引き下げ②番号ポータビリティ制度の導入③SIMロック解除の導入についてご報告いたしました。

さらに党として、全国で3万ヵ所の無料WiFiスポットの整備推進(19年10月時点で2.6万ヵ所整備済)や5Gの推進、携帯電話料金の更なる引き下げを推進する事を訴えさせていただきました。

最後に、先の大戦で犠牲となった全ての方々に哀悼の意を表し、不戦と平和への誓いを新たにいたしました。

堤防への階段を手すり付きに(2021年6月6日付公明新聞記事)

2021年6月7日

徳島市
2021/06/06付公明新聞  四国版
 徳島市津田町1丁目にある堤防にこのほど、手すり付きの階段が新設され、地域住民から喜ばれている【写真】。現場には、作業用の階段が設置されていたが、段差が大きい上に経年劣化して欠けている部分があったため、上りづらかった。
 同所で転倒し、けがをした張昌子さんから相談を受けた黒下広宣市議が古川広志県議と連携し、県当局へ早急な対策を要望。その結果、今回の階段設置が実現した。

若者の声を政策に反映(2021年6月6日付公明新聞記事)

2021年6月7日

徳島で街頭ボイス・アクション
2021/06/06 付公明新聞 四国版
 公明党徳島県本部青年局(局長=北上正弘・阿波市議)は5月30日、JR徳島駅前で青年政策アンケート「ボイス・アクション」を実施。これには、山崎正恭地方議会局次長と黒下広宣・徳島市議が地元青年党員らと共に参加した【写真上】。
 小学生の息子とアンケートに協力した母親は「ネットの誹謗・中傷がなくなってほしい」と語り、山崎氏は「頂いた声をしっかり国に届けて推進していく」と述べた。
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