市内各所で街頭演説を行いました
第114回水戸の梅まつり「梅花祭」が開催されました
党県本部新春街頭演説会を開催しました

1月4日(月)、JR水戸駅北口前で、新春街頭演説会を開催しました。
石井啓一党県本部代表、足立寛作党県本部代表代行(県議)・井手義弘党県本部幹事長(県議)・田村佳子党県本部女性局長(県議)・髙崎進党県本部幹事長代理(県議)、市町議会議員が参加しました。
石井啓一代表は、茨城県出身の山口那津男新代表の下で発表した、新しい福祉・教育・平和をめざす『山口ビジョン』に言及し、「具体的な政策として実現できるよう全力を注ぐ」と決意を披瀝し、鳩山政権の来年度予算案や税制改正案に対しては、「深刻な経済状況に対する危機意識が乏しい」「自動車関係の暫定税率の存続や、住民税の扶養控除廃止などマニフェスト違反が相次いでいる」と指摘。また、鳩山首相の偽装献金問題に対しては、「国民の目線に立って正すべきは厳しく正していく」と強調しました。最後に、「今年の夏に行われる参院選は、日本の行く末を左右する決戦である。公明党への更なる御支援をお願いしたい。」と、呼びかけました。
新年おめでとうございます
本会議で質問を行いました
KOMEI チーム3000
平成22年度予算要望書を加藤市長へ提出しました
本日、公明党水戸市議会は平成22年度予算を加藤浩一水戸市長へ要望しました。
地方分権が進む中、すべての市民が豊かさと幸福を実感できる「市民協働のまちづくり」を目指し、水戸市に実現を求めて毎年実施してきた政策要望と合わせ、安全・安心、さらに快適・活力にあふれた21世紀の元気都市・水戸を創造することを基本に、次の8項目を骨格として、平成22年度の市政に予算化を要望いたします。
1. 行政改革と適切な事業仕分けによる健全な財政の構築、市民と協働のまちづくりを目指す
2. 人と自然が共生し、持続可能な循環型社会の構築と安全・安心で快適な水戸市を目指す
3. 自立・生きがい・活力ある福祉のまち水戸を目指す
4. 少子・高齢社会に対応する施策の充実を目指す
5. 男女がともに個性と能力を発揮できる、男女平等参画社会の水戸を目指す
6. 人間性豊かな教育、文化、平和都市の水戸を目指す
7. 中心市街地の活性化と中小企業の振興を目指す
8. 観光拠点のネットワーク化を図り、通年型の魅力ある観光都市水戸を目指す




