千波湖畔に好文cafe・親水デッキ・噴水が完成しました

2月18日午後、水戸市が千波湖西側黄門像周辺に整備を進めてきました好文cafe・親水デッキ・噴水が完成し式典が開催されました。
好文cafeは、軽食が用意された飲食店、案内所、休憩所となっており芝生の屋上から見る千波湖は、今までにない景色を観ることができます。親水デッキは幅30メートル奥行き最大10メートルと新たな水辺空間です。噴水は大噴水1基、小噴水2基が10分間隔で1基ごとに8時か ら22時まで稼働し、夜間ライトアップされます。
水戸市のシンボルともいうべき偕楽園と千波湖。その千波湖周辺の環境整備が推進されることにより、より多くの方々が集い憩いの場となるとともに、観光拠点としての役割を果たしゆくことを大いに期待します。
写真は親水デッキから見た、綺麗にライトアップされた大噴水です。








