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水戸市議会議員  く ろ き 勇

千波湖畔に好文cafe・親水デッキ・噴水が完成しました

2010年2月18日

2月18日午後、水戸市が千波湖西側黄門像周辺に整備を進めてきました好文cafe・親水デッキ・噴水が完成し式典が開催されました。

好文cafeは、軽食が用意された飲食店、案内所、休憩所となっており芝生の屋上から見る千波湖は、今までにない景色を観ることができます。親水デッキは幅30メートル奥行き最大10メートルと新たな水辺空間です。噴水は大噴水1基、小噴水2基が10分間隔で1基ごとに8時か ら22時まで稼働し、夜間ライトアップされます。

水戸市のシンボルともいうべき偕楽園と千波湖。その千波湖周辺の環境整備が推進されることにより、より多くの方々が集い憩いの場となるとともに、観光拠点としての役割を果たしゆくことを大いに期待します。

写真は親水デッキから見た、綺麗にライトアップされた大噴水です。

つくば市公共交通施策について視察

2010年2月17日

2月17日午後、つくば市地域公共交通総合連携計画と休日開庁について視察を行いました。平成18年に市内を循環するコミュニティーバス“つくバス”が運行開始され、平成22年度までの当初の事業計画が終了し新たな計画が検討されております。
公共交通ネットワークの再編を進め、鉄道二次交通手段の確保のため地区の核となる拠点から、鉄道駅までのコミュニティーバスの運行を概ね30分に1本とし、地区内移動・ 交通弱者への対応として公共交通を補完するデマンド型交通を平日運行します。(路線バス+コミュニティーバス+デマンド型交通という三つの柱から計画が策定されています。)
少子高齢化の進展、中心市街地の人口増加と周辺地域での高齢化率の上昇という、水戸市においてもつくば市と同様のまちの形成があり、居住する地域による移動手段の格差をいかに少なくするかが 行政に課せられた大きな課題であります。その解決に向け積極的に施策を実行へ移すつくば市の取り組みは大変に素晴らしいことであります。
窓口業務の休日・時間外サービスは、桜庁舎において平成15年から日曜日の開庁を行っており、木曜日は午後8時まで時間延長しております。5月6日の新庁舎の開庁により土曜日も実施され、更なる住民サービスの充実へ向け努力されております。

水戸市学校給食共同調理場を視察

2010年2月16日

2月16日午前、水戸市河和田町の学校給食共同調理場を視察しました。

昭和47年に開設され、一日の調理能力は8,000食ですが、現在は約5,600食を調理し市内の中学校11校と現在大規模改修中の常磐小学校へ提供しています。2献立制をとりいれており、その理由は①食品の衛生管理②食中毒の防止③安全な食材の確保とされております。

2階の窓越しに作業の様子を見ましたが、平成16年から導入したドライ運用により、床面は清潔感があり作業環境が変わるとエプロンをつけ替えるなど衛生面を重視した取り組みが随所に見てとれました。開設以来食中毒の発生が1度もないことが理解できます。

写真の献立Aを食べさせていただきました。いわしのごまフライ、五色和え、のっぺい汁、ご飯、牛乳で902キロカロリー、タンパク質30、1です。栄養士さんのお話では、成長期の中学生向けで、成人にはカロリーが高いとのこと、バランスの良い食生活が大切です。大変おいしくいただきました、ちなみに250円でした。

茨城マニフェストスクール受講

2010年2月15日

2月14日・15日の両日つくば市内の筑波学院大学で開催された、茨城マニフェスト・スクールに参加しました。

初日、先進自治体の議員による報告やワークショップを行い、地域主権について議論を交わし考えを深めることができました。二 日目は、前三重県知事で、ローカルマニフェスト推進ネットワーク代表の北川正恭早稲田大学教授の講演があり、マニフェスト(政権公約)を多角的に学びまし た。

地域主権の実現に向け、首長と住民の間に立つ地方議員の重要性が増しており、二元代表制の一翼を担う議員として、しっかりと力をつけていかなければならない時代であることを再認識した二日間でした。

子どもの権利条例を学ぶ

2010年2月12日

平成13年4月1日に、川崎市で施行された「川崎市子どもの権利に関する条例」は多くの市民や子どもたちの声を生かしてつくられました。

2月12日午後より、川崎市役所を訪問し担当課より条例の内容と効果についてお話を伺いました。

“子どもとおとなは社会のパートナー”子どもは一人の人間です。子どもが安心して、自分らしく生き、社会に参加しながら成長していけるよう、社会全体で支えていきましょう。子どもの権利条例は、子どもの権利を家庭、育ち学ぶ施設、地域など、生活する場ごとに保障していくことをめざしています。

事前にインターネットで資料をすべて出力し勉強してのぞみましたが、やはり条例をつくり施行をしている方々より直接話を伺うと、なるほどと納得する部分、努力されていることなど理解できました。

新ごみ処理施設整備調査特別委員会・現地を視察しました

2010年2月9日

2月9日午前、水戸市新ごみ処理施設の建設候補地である下入野町地内を視察しました。

候補地は、県道長岡大洗線の茨城町と接する西側に位置しており、砂利採取場跡地です。既に地元住民への説明会を数回開いているとのことです。

党茨城県本部 新春の集いが開催されました

2010年1月30日

1月30日、水戸市内において山口那津男代表が出席し、公明党茨城県本部主催の「新春の集い」が開催されました。会合には橋本昌県知事ら各界から多数の来賓が出席しました。

山口代表は、国民が公明党に抱いている福祉、教育、平和などのイメージを「もっと鮮明にしていきたい」と述べ、介護や雇用の総点検運動などの成果を生かし、論戦を展開する考えを示しました。

浜四津代表代行を迎え城里町で党員会が開催されました

2010年1月20日

桐原健一城里町議は、来月の町議選へ向け「一人一人の声を大切にするまちづくりに向け、全力で戦う」と力強く決意を述べました。

浜代津代行は、民主党内で相次ぐ政治と金の問題について、政治とカネの問題に真正面から切り込めるのは、なんのしがらみもない公明党だけと述べ、政治資金規正法の改正に全力を挙げると訴えました。

名誉市民佐川一信先生胸像除幕記念式典に出席しました

2010年1月20日

昭和59年第16代水戸市長に就任され、3期9年間にわたり水戸市政発展のため尽力され、平成18年第4回定例会で満場一致で名誉市民の称号をお贈りすることとなりました。本日は、氏が残された様々な功績を永遠にとどめるため胸像が完成し、除幕記念の式典が開催されました。

先進的な取り組みに数多くの実績を残されました、特に市制施行100周年記念事業として、水戸芸術館を建設し、館長の吉田秀和氏、世界的指揮者の小澤征爾氏をはじめ日本を代表する芸術家を集めた運営手法は、日本有数の文化施設へと発展しました。

ハイチ大地震救援募金活動を行いました

2010年1月17日

中米・ハイチで起きた大地震の被災者を支援するため、水戸駅南口で街頭募金活動を行いました。

茨城ハイチ大地震被災者救援の会の皆さんと共に、募金への協力を呼びかけました。子どもから年配者まで多くの人が募金に協力してくださいました。

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