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黒田 ゆたか
kuro963@ruby.ocn.ne.jp
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今朝はNPO法人シーネット浜松の皆さんと会議でした。
現在私は、同法人が開催されている浜名湖スポーツフィッシングフェスタを2020年から浜名湖ヘミングウェイカップとして開催し地域の活性化、浜名湖を世界に発信すべく準備を進めています。
本日はそのための協議会設立のための準備の会議でした。
浜名湖スポーツフィッシングフェスタは毎年7月最終土日に開催されていて今年が第8回目となります。
それを来年2019年には浜名湖ヘミングウェイカッププレ大会として、そして、2020年には第1回浜名湖ヘミングウェイカップとして開催して参ります。
まだまだ、クリアしなければならない課題もありますが、当初の目的のために必ずや実現してまいりたいと考えています。
黒田ゆたか

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平成26年12月7日(日)
早朝から恒例の防災訓練が実施されました。
今回は、字ごとの津波避難訓練と自主防災隊の放水訓練、炊き出し訓練でした。
寒い朝に温かいあさり汁が、冷えきった体に沁み入りました。黒田ゆたか

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平成26年10月30日(木)
浜松市議会公明党は、鈴木康友市長に対し、平成27年度予算・政策要望を行いました。重点政策8項目を始め、地域課題に至るまで、全88項目を要望しました。黒田ゆたか

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平成26年10月27日(月)
浜松市内のホテルで開催され、参加しました。
三遠南信自動車道等の整備促進のための組織が浜松、豊橋、飯田市を中心に発足しており、全国でも珍しい広域連携事業であります。
本年は、浜松市開催で、毎年、豊橋、飯田市を持ち回り制で開催されています。黒田ゆたか

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平成26年10月24日(金)
日本政策投資銀行(DBJ)を訪問し、桂田氏とスポーツを核とした街づくりについて意見交換、ご教示をいただきました。
DBJはスマート・ベニューといってスポーツ施設を核とした街づくりを推進しており、幾つかの自治体と共同しスポーツ施設を核とした街づくりを推進している。
その中心的な役割を担う桂田氏と意見交換を行い、浜松市におけるスマート・ベニューの可能性についてご教示をいただいた。
2020年東京オリンピック・パラリンピックに向け、浜松市においてもスポーツを核とした街づくりを推進していきたいと思っている。黒田ゆたか

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平成26年10月23日(木)
高松市役所
「多核連携型コンパクト・エコシティ推進計画」
高松市は平成16年に線引きを廃止することにより、人口が拡散され非効率な街となった。
それを、表題の取り組みにより、コンパクトで効率の良い街へと転換しようとする取り組みを調査してまいりました。黒田ゆたか

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高知市の都市計画や「お城の見えるまちづくり」について調査をしてまいりました。
ビルの高さ、デザイン、広告など規制をかけ調和のある街づくりのための取り組みです。
高さは28mの基準を設けましたが、県庁がすでに31mの建物であり、規制も限界があります。黒田ゆたか

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平成26年10月21日(火)
岡山県事業「土木建築の魅力発信及び建設業の人材確保の取り組みに」の調査に
目的は、県土木が担当している仕事の情報を発信し、県民に土木行政を身近に感じていただくことや、就労者の高齢化や若年入職者の減少などの課題解決のための事業となっている。
今年度始まったばかりの事業であるので、評価はこれからだが、視点は評価すべきものだと思う。
というのも、災害時にいち早く活動し瓦礫撤去や通路確保はこの方々が影で取り組んでいただくからであります。
浜松市もこれらの業者が減少しているが、課題整理しながら、ベターな取り組みが必要であると感じた。

平成26年9月25日(木)
陸前高田市役所にて復旧・復興状況の調査を行いました。
特筆すべきは、街づくりに必要な土砂は約500万㎥必要で、その搬出をダンプでは約10年、1日4000台のトラックが行き来するということなり、その対策として約120億円を費やしベルトコンベヤーを設置したということである。
ベルトコンベヤーでは日量約2万㎥を搬出し約1年と大幅に短縮することができる公算となる。

また、3.11当時、議員も2名が犠牲になったということである。
そのために、議員のための災害ハンドブックも作成するなど、被災時の議員の役割、動きなどの課題も見えてきたことも大きな収穫であった。

黒田ゆたか

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平成26年9月25日(木)
陸前高田市役所にて復旧・復興状況の調査を行う。
特筆すべきは、街づくりに必要な土砂は約500万㎥必要ということであるが、その搬出をダンプでは約10年、1日4000台のトラックが行き来するということで、大渋滞を引き起こすということで、土砂運搬を約120億円の経費を費やしベルトコンベヤーを設置し、その運搬を図ったということである。
ベルトコンベヤーでは日量約2万㎥を搬出し完了まで約1年と大幅に短縮することができる公算となる。

また、3.11当時、議員も2名が犠牲になったということである。
そのために、議員のための災害ハンドブックも作成するなど、被災時の議員の役割、動きなどの課題も見えてきたことも大きな収穫であった。

市役所はプレハブ作りで、未だ、予定地も決まっていない。
その理由は、市民アンケートをとった結果、高台への設置と住民等密集地域への設置希望が拮抗してることということで、未だ、決定に至らないということである。
余談であるが、陸前高田市の久保田副市長は内閣府からの派遣であるが、出身が掛川市で奥様が浜松市東区というこもで、わざわざ、挨拶に来て下さり深い縁を感じた次第である。

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